過去の一言感想

2006年12月28日(水)
イカロスの山(5) 登山の装備としてGPSを所持していなかったのは平岡だからでしょうか、それとも一般的なんでしょうか?

2006年12月26日(火)
もやしもん(4) 謎のゴスロリ少女の正体が明らかになりますが、完全に私の予想外でした。

2006年12月25日(月)
甘い生活(31) 今巻の副題が「天才×天才」となっていますが、まさしくその通りの内容でした。
よつばと!(6) 私も折りたたみ自転車が欲しいです。

2006年12月24日(日)
クロスゲーム(6) 想像通りの展開で、安心して読めると言えるでしょう。
スクールランブル(15) 逆にこちらは、最終的にどのように終結するのか読めませんね。

2006年12月23日(土)
釣りバカ日誌(68) ひょっとして今回は浜崎ちゃん史上最大のピンチかもしれません。
打姫オバカミーコ(6) ミーコは地道に上達していますね。

2006年12月22日(金)
エロイカより愛をこめて(34) Qが隠し持っていたケルトの腕輪ですが、これが鍵を握るのかと思いきや、あまり関係ありませんでしたね。

2006年12月20日(水)
さよなら絶望先生(6) 「ジーコの指示通り」はツボにハマりました。

2006年12月19日(火)
ななこまっしぐら!(3) 倒産したBL系出版社のネタが登場しますが、これってビブロスのことでしょうか?

2006年12月18日(月)
てんぷら(3) 勇志君は、彼氏というよりも、お母さんになってるような気がしますね。

2006年12月17日(日)
天使な小悪魔(1) 著者も試行錯誤しているようで、巻の最初と最後ではキャラクターの顔が全然違います。

2006年12月16日(土)
たびびと(3) まぁ、それなりな内容でした。
けものとチャット(2) 沢山猫が登場するにもかかわらず、かわいい猫が一匹もいないというのが一つの特徴です。

2006年12月15日(金)
妹は思春期(8) 下駄箱に入れたラブレターのネタが面白かったです。
最強伝説黒沢(10)(11) 黒沢は、最強の男に成れたのでしょうか…。

2006年12月14日(木)
moreべたーふれんず 「べたーふれんず」の続きになります。

2006年12月13日(水)
続水惑星年代記 一番最初のお話「I MY WINDOW」には、冗談抜きで感動してしまいました。

2006年12月10日(日)
まんがサイエンス(10) 前々からガス冷房の事を知りたかったのですが、今回その仕組みが説明してあって非常にためになりました。

2006年12月9日(土)
静かなるドン(80) 正直な話、社長の理不尽な命令に黙って従う部長には、ちょっと感動しました。
主任がゆく!(8) 相変わらずそんなに面白いとは思わないのですが、8巻までコンスタントに発売されるということは、それなりに人気があるのでしょうか?

2006年12月6日(水)
たかまれ!タカマル(11) 幸地さんは、せっかくの両思いのチャンスを逃してしまいましたね。

2006年12月5日(火)
姉妹の方程式(3) 来々軒の悪魔は、面接に来た次女の十子に一目惚れだったんですね。

2006年12月4日(月)
サードガール 完全版(2) 冷静に考えると、電子工学科を卒業してブティック関係に就職するというのは、かなり珍しいことですよね。

2006年12月3日(日)
荒野の蒸気娘(2) 新たに妹のゼルダが登場しましたが、呪われているので当然のごとくロボットです。

2006年12月2日(土)
ぼ・ん・ど(8) 作中に出てきましたが、みなさんは「辛い」を「つらい」と「からい」のどちらで読みますか?
頭文字D(34) ふと思ったのですが、このペースで日本全国をまわっていったら、私が生きている間に物語が終わらないのではないでしょうか。

2006年11月29日(水)
もっけ(6) この姉妹が離れて生活をすることになるとは、予想外でした。

2006年11月28日(火)
はじめの一歩(78) ふと思ったのですが、鷹村さんの性格は「1・2の三四郎」の三四郎とよく似ているような気がします。

2006年11月27日(月)
軍鶏(25) 試合としてはともかく、勝負としてはいまのところ黒道着衆が圧倒していますね。

2006年11月26日(日)
実録!関東昭和軍(1) 実は野球まんがだったりしますが、軍隊以上のしごきがあります。

2006年11月25日(土)
神戸在住(9) 前触れもなく、時間が4回生の初めに戻ってしまいました。

2006年11月24日(金)
ワイルダネス(5) 今回は、主役である筈の芹間、恵那、堀田の3人はほとんど登場しませんでしたね。
BLACK LAGOON(6) 例のメイドが再び登場します。
ヨルムンガンド(1) 上記の「ワイルダネス」「BLACK LAGOON」と一緒に並んでいて、かつガンアクションを思わせる表紙ということで、内容を知らないにおかかわらず、買ってしまいましたが、内容については今後の展開に期待と言ったところでしょうか。

2006年11月22日(水)
ホームタウン なんかすっきりしない終わり方ですが、打ち切りでしょうか?
あしたも嵐! 他の小笠原朋子氏の作品より、レベルが1つ低いような気がします。

2006年11月21日(火)
あいたま(1) クラスメートに男性キャラがいないところを見ると、女子校なのでしょうか。

2006年11月20日(月)
ふくふくふにゃ〜んNEW(2) こなみかなた氏の20年前のデビュー作が収録されていますが、確かに当時はこんな雰囲気のまんががいっぱいありましたね。
私が会社に行く理由(3) 相変わらず、容子は暴走しています。

2006年11月18日(土)
ういうい・days(4) 潮君は、かなりの酒豪でした。
女クラのおきて(4) 香取先生と桃栗がくっつくというのは、連載開始から考えていたんでしょうかね?

2006年11月17日(金)
オーラ打ち言霊マンボ(2) 1巻がどんな物語だったか、記憶が欠落していました。
ナツノクモ(7) 最終的にどのような結末になるのか、未だに分からなかったりします。

2006年11月9日(木)
カオスだもんね!(16) 前巻の予告通り、ミニをゲットしました。
みなみけ(3) 特装版 キャラの見分けがつきにくいのですが、絵のせいでしょうか、それとも私の眼鏡のせいでしょうか。

2006年11月8日(水)
賭博堕天録カイジ(8) 坊ちゃんの正体が意外な人物でした。
愛…しりそめし頃に…(8) テラさんが結婚して、トキワ荘を出ていってしまいました。

2006年10月30日(月)
Third Girl(1) この完全版は、判型も大きく、紙質も良いので、ファンの方なら絶対にGetするべきですね。

2006年10月25日(水)
暴れん坊本屋さん(3) もっと続くのかと思いきや、残念ながら3巻で終わってしまいました。

2006年10月24日(火)
勇午 大阪編(1) 株式ファンドを率いる者としては、自分の命さえも株価を左右させる材料にするほどの根性が必要なのか、と思わず感心してしまいました。
バガボンド(24) 武蔵との戯れの中、小次郎が一度抜こうとした刀をすんでの所で収めたのは、武蔵のどのような心情を感じ取ってのことだったのでしょうか。

2006年10月23日(月)
EDEN(15) 同居人H氏に貸したところ「泣けるよ〜」という感想が返ってきたので、てっきり本編の話かと思いきや、カバー折り込み部分の著者のギターの話でした…。

2006年10月13日(金)
のだめカンタービレ(16) 真一の無精ひげは、あまり似合わないですね。

2006年10月1日(日)
ZOOKEEPER(1) ここに登場するクマ園長は、経営者としてかなりのやり手ですね。
イカロスの山(4) 相変わらずオーソドックスな展開で、頭を使わずに読むことができます。

2006年9月29日(金)
山おんな壁おんな(4) この巻にある鬼瓦社長のお話が結構好きです。
GUNSMITH CATS BURST(3) この巻は、カーアクションが充実していました。

2006年9月28日(木)
恋愛ディストーション(5) てっきり4巻で終わっているものと思っていましたが、カバー裏には前巻からのいきさつが記載されています。
世界の終わりの魔法使い2 恋におちた悪魔 こちらの方も、前巻で完結しているものと思っていました。

2006年9月25日(月)
さよなら絶望先生(5) 「ホワイトライ」と「雪どけ」に大爆笑してしまいました。

2006年9月23日(土)
クロスゲーム(5) 過去の例から、このペースで物語が続くと、一軍に勝ったところで連載終了になりそうな感じですね。

2006年9月21日(木)
絶対可憐チルドレン(6) 蕾見不二子管理官が寝ているシーンは、思わず「AKIRA」を思い起こさせますね。

2006年9月20日(水)
School Rumble(14) 限定版 修学旅行の写真とかいうものがおまけでついてきましたが、スクランのおまけというのはいまいちなものが多いですね。

2006年9月12日(火)
Spring!!(1) ドジで明るいOLというありがちな設定です。
どきどき女子寮ライフ(2) ドーナッツネタの4コマを読んで、なんとなくドーナッツが食べたくなりました。

2006年9月11日(月)
ハチミツとクローバー(10) なるほど、こういう結末できましたか。

2006年9月10日(日)
ハルコビヨリ(3) やっさんに横恋慕する横田さんが登場しますが、三角関係にはなりそうにもありません。
陽だまりのピニュ(2) 帯に「大人気連載ラブストーリー」とありますが、売っている本屋さんになかなか巡り会えませんでした。

2006年9月6日(水)
アニメがお仕事!(5) なんと言いますか、次から次へと困難が待ちかまえていますね。

2006年9月5日(火)
珈琲ドリーム(1) コーヒーのウンチクだけで、どれぐらい話を展開させることが出来るのか、今後の成り行きを見守っていきたいですね。
カムイ伝全集 第二部(8)〜(9) 悲しいことに、誤って9巻から読んでしまいました。

2006年9月4日(月)
バラエティも〜にん(1) いつもの竹本泉調の一冊でした。
あさりちゃん(81) 今回は、小鰭くんの逆襲といった感じの巻でしたね。

2006年9月2日(土)
MOON LIGHT MILE(13) 五郎は無事に月へ飛び立ちましたが、今後のロストマントとの対決は目が離せない状況です。
メリーちゃんと羊(4) 初登場のでんでんのうさぎ系両親が、かわいくて、それでいてちょっと腹黒く、私のお気に入りのキャラです。

2006年8月30日(水)
動物のおしゃべり(1) 動物がしゃべるだけでなく、人間の格好に置き換えて描くというパターンは、今まであまり見掛けなかったので新鮮に思えました。
アリスの照星(1) 「GUNSMITH CATS」と「D−LIVE!!」を足して2で割って、出来を悪くした感じの作品でした。
へうげもの(3) 個人的に非常にユニークな作品だとは思うのですが、万人受けする作品ではないのが残念ですね。

2006年8月29日(火)
はじめの一歩(77) 宮田君との対決がなくなったは、連載を続けさせるための編集サイドの意向と私はみていますが、勘ぐりすぎでしょうか?
Over Drive(7) 帯において、初心者に15〜20万円の自転車を薦めていますが、個人的には10〜15万円で良いと思います。

2006年8月28日(月)
げんしけん(2) 1巻の頃に比べると、笹やんも大人になりましたね。
軍鶏(24) いやもう単純に続きが早く読みたいです。
ヴィンランド・サガ(1) 既に講談社コミックス版を持っていますが、買ってしまいました。

2006年8月16日(水)
チキンパーティー(3) ある意味的確なトリのアドバイスが結構面白かったのですが、残念ながらもやもや感があるまま終わってしまいました。

2006年8月15日(火)
OKAMI(2) 着物の柄がエピソードごとに異なっており、なかなか凝っていますね。

2006年8月13日(日)
D−LIVE!!(15) 百舌さんの裏切りの理由は、ものすごく説得力があるわけではありませんが、とりあえず納得しました。

2006年8月12日(土)
モンキー・パトロール外伝 7巻とあわせて読むと、外伝でスポットが当たっているキャラの状況がよく分かります。

2006年8月11日(金)
ユキポンのお仕事(11) 登場した頃は単なる嫌味な犬だった犬彦さんも、苦労と放浪の日々によって恰好良くなってきたように感じます。

2006年8月9日(水)
ラディカル・ホスピタル(11) 過去にも「看護師」へ名称移行や「減圧室」の存在など、医療関係の事情をこの作品から知ることが多かったりします。
派遣社員 松島喜久治(7) 裏表紙には綾部さんのウェディング姿が描かれており、社長ジュニアと販売部の星野のどちらと結ばれるのか、ドキドキしながら読んでしまいました。

2006年8月8日(火)
(ビ)プリンセス園華サマ(1) 美月李予氏の作品の主人公は、卑屈な態度の主人公が多いですね。
愛気(3) このコミックは少年画報社から発行されていますが、最後の方のページには同じ著者の作品とは言え他社のコミックの宣伝が入っていて、ちょっとビックリしました。

2006年8月8日(日)
ホン! 書評マンガで取り上げられている作品の1つに、こうの史代氏の「夕凪の街 桜の国」があって、ちょっと嬉しかったです。

2006年8月5日(土)
頭文字D(33) なんかいつもと同じバトルの繰り返しのような気がします。
湾岸ミッドナイト(35) 「CDよりもレコードの方が音が良い」って言う主張の車バージョンなのではないかと、この作品を読んでつくづく思います。

2006年8月4日(金)
本当にあった読者の最強ハプニング 面白いですけど、最強と言うほどではありません。
ガタピシ車でいこう!!暴走編(2) 若干マンネリを感じつつもお約束が良い感じ、という微妙なバランスで成り立っています。

2006年8月3日(木)
ホール営業日誌 2005年度版 「カイジ」「サイボーグ009」「北斗の拳」「ルパン三世」「巨人の星」等、まんがのキャラを用いたパチスロが結構あるんですね。

2006年8月2日(水)
おうちでごはん(2) この手の作品は読むと何か食欲が沸いてくるのですが、この「おうちでごはん」ではそうした欲求が沸かないのは何故なんでしょうね。
ミス&ミセス 絵のタッチを変えてきましたが、阿部川キネコ氏特有のいつもの毒は健在でした。
お姉さまの逆襲(3) 連載誌が休刊してしまったようですが、他誌に移ることができたようで一安心です。

2006年7月29日(土)
最強伝説 黒沢(9) 「ホープレス」の言葉は、本当にグサッと来ました。
新吼えろペン(5) なかなか売っている本屋さんを見つけられなかったのですが、ひょっとして発行部数を押さえられているのでしょうか…。
あずみ(39) あずみ自身も幼い頃から洗脳されているのではと気付きつつも、それを必死で否定しているシーンは、ひょっとすると物語のターニングポイントになるのではないでしょうか?

2006年7月27日(木)
新世紀エヴァンゲリオン 碇シンジ育成計画(2) 明るい綾波レイを見ていると、違和感が…。
ケロロ軍曹(13) 最近では、このまんが版とTV放送しているアニメ版ではストーリーが乖離するようになりましたね。
水惑星年代記 やはり、大石まさる氏の作品のキーワードは、「田舎生活」「宇宙」「グラマラスな女性」の3つですね。

2006年7月24日(月)
るくるく(6) 「マンション建築  」と「リフォーム  」の間は、やはり「偽装」「詐欺」なんでしょうね。

2006年7月22日(土)
編集王(1) 以前BSアニメ夜話で言っていた「もう勘弁してけろ!!」は、思ったより早い段階で登場するんですね。
編集王(2) 初出時には掲載されていたという「キャンディ・キャンディ」のラストシーンのページが白紙だったのは、やはり大人の事情で揉めているからなんでしょうね。

2006年7月21日(金)
ああっ女神さまっ(33) 面白くないですし、今後も面白くなりそうな気配もないということで、まじめに買うのをやめようかどうか悩んでしまいます。
神社のススメ(4) あとがきを読んで驚いたのですが、田中ユキ氏って女性なんですか?

2006年7月20日(木)
最終兵器彼女外伝集 世界の果てには君と二人で これは「最終兵器彼女」のファンの人よりも、高橋しん氏のファンの人が絶対に買うべきコミックです。

2006年7月17日(月)
すてきなムコさま(2) ムコ養子のツヨシくんと、お義父さんの掛け合いの面白さがポイントです。

2006年7月15日(土)
ネコ 帯に「株で8千万貯めたネコの話」という文句に惹かれて買ってみたところ、お金に対する価値観を歯に衣着せぬ言い方をしていて好感が持てました。
ハチミツとクローバー(9) はぐちゃんが大怪我をするという展開は予想外でした。

2006年7月11日(火)
おとなの生徒手帳(1) 大井昌和氏の4コマまんがはともかく、こういった物語性のあるまんがは平凡な出来であり、もう一ひねり欲しいところです。

2007年7月10日(月)
お願い朝倉さん(6) 新人の牧田さんが登場で、マンネリなネタから脱却でしょうか。
ボクの社長サマ(1) 帯に「○○お薦め」みたいな事が記載されていることは良くありますが、カバーに直接コメント(秋本治氏)が記載されているのは初めて見ました。

2006年7月8日(木)
賭博堕天録カイジ(7) やはり、裏切りはあったのですね。

2006年7月7日(金)
GATE RUNNER(1) 人の絆を自在に通ることのできる、という設定はユニークですね。
鉄腕バーディー(13) 今回は、バーディーの思い出編と言ったところでしょうか。

2006年7月6日(木)
宙のまにまに(1) 主人公とヒロインのボケとツッコミのリズムが、「のだめカンタービレ」に似ているような気がします。
ゴルゴ13(141) 今回は、4エピソード収録と盛り沢山でした。

2006年7月5日(水)
玄人のひとりごと 倍南の健康診断の巻 実は私も12年以上記帳していなかったことがあり、記帳をお願いしたら通帳が10冊になって返却されたことがありました。

2006年7月4日(火)
ヒミツの保健室(4) ブタのちゃんこがとてもかわいいですね。
主任がゆく!(7) 紙てっぽうのネタがあり久々に私も遊んでみたくなりましたが、どうやって作るのか忘れてしまいました。

2006年6月30日(金)
BLOOD ALONE(3) 今回は転機となる物語はなく、なんとなく微笑ましかったです。

2006年6月28日(水)
HONEY VOICE(1) これを読んで、私のいた高校でも昼休みや放課後に、放送部員が発声練習をしていたのを想い出してしまいました。
ちぃちゃんのおしながき(2) カバー裏の表紙が、「クッキングパパ」のパロディで思わず吹き出してしまいました。

2006年6月27日(火)
アトモスフィア(2) 2巻で完結なので次回のレビューで取り上げようかとも思ったのですが、それなりに読み込まないとレビューができそうにない内容なので、もうちょっと繰り返し読んでからレビューすることにします。
アニメがお仕事!(4) こんなに人間関係が悪く、しかも、夜逃げするような会社には勤めたくありませんね。

2006年6月26日(月)
たかまれ!タカマル(10) 表紙を飾っている、地味なのか、個性的なのか、よく分からない新入部員が登場しました。
銭(4) 以前、NHKのBSのマンガノゲンバという番組でこの「銭」が紹介されていましたね。

2006年6月24日(土)
電波の城(1) 主人公が本城律子をライバル視しつつも、なりたいのはキャスターではなくアナウンサーと言っているあたり、何か今後の展開の鍵を握っていそうな気がしますが、どうでしょう?
総務部総務課 山口六平太(51) タイトルの文字の色がいつもと違っていて、なんか違和感を覚えました。

2006年6月23日(金)
バガボンド(23) 小次郎が魔人ブウ、又八はミスター・サタン、などとイメージが重なってしまいました。
OL進化論(25) 課長の息子がどんどんと、グルメ(庶民派)になっていきますね。

2006年6月22日(木)
打姫オバカミーコ(5) ついにミーコに引退の危機が訪れました。
クロスゲーム(4) 盛り上がっているような、盛り上がっていないような…。

2006年6月21日(水)
ラバーズ7(5) 冷静に考えると、添野なつきは、同級生の男子とバイト先の上司の心を惑わす悪女なんですよね。
コイネコ(2) 1巻の時も感じたのですが、読んでいてコマの流れがあまりスムーズでないように思えるのですが、どうでしょう?

2006年6月20日(火)
女子大生家庭教師 濱中アイ(6) 結局、幼なじみのミサキちゃんと結ばれましたね。
School Rumble(13) 生徒だけでなく、先生のラブコメのお話もこのまんがには含まれていますね。

2006年6月18日(日)
絶対可憐チルドレン(5) パンチラは無い方が良いように思えるのですが、どうでしょう?

2006年6月17日(土)
Over Drive(6) 「スプリンターヒル」「ボンキング」など一体どこで使われているのか分からないような単語が多く、相変わらずツッコミどころが満載ですが、このまんがは自転車ロードレースの新解釈ということで、納得しつつある今日この頃です。

2006年6月16日(金)
奥様は女子大生(1) たかまつやよい氏は、たかまつ氏とやよい氏の男女2人のコンビ名なのですが、夫婦ではないと言うことで、どんな関係なのかすごく気になります。
微妙なお容姿頃!!(2) 緑茶に砂糖をいれるというギャグがありましたが、昔実際に緑茶に砂糖をいれて飲んでいた外国の方を見かけたことがあります。

2006年6月15日(木)
会計チーフはゆーうつ(6) チーフの母親が初登場しましたが、顔がそっくりでちょっと怖いです。

2006年6月14日(水)
のだめカンタービレ(15) 一番後ろのページには、「もやしもん」の描き下ろし広告も収録されています。

2006年5月31日(水)
山おんな壁おんな(3) 美人なのに、とことんコンプレックスにさいなまれる毬谷まりえには、同情を禁じえません。

2006年5月30日(火)
甘い生活(30) この作品ではなにかと凄腕ハッカーが登場しますね。
ヨコハマ買い出し紀行(14) 12年間の時を経て、ついに最終巻です。

2006年5月29日(月)
エマ(7) 最終巻は、とてもボリュームがありました。
ジャジャ(7) イタリア製のミニ(イノチェンティミニ)があるなんて、初めて知りました。

2006年5月25日(金)
もやしもん 特装版(3) 通常版にもありますが、みなさんは本の下側にある菌の絵には気付きましたか?
アルコール(2) 昔の作品に比べて、同じ年齢の登場人物でも、趣味が年寄りっぽくなっているのは私の気のせいでしょうか?

2006年5月22日(月)
カオスだもんね!(15) これを読んで、「東武ワールドスクウェア」にとても行きたくなりました。

2006年5月18日(木)
ぽこぽこコーヒー気分(1) 喫茶店まんが、というのは4コマの定番ですね。
ネコ様の言うなり(2) マンホールの中にいた子猫を助ける、という劇的な出会いのもと、「ちーこ」「りゅー」に続き「ゆめ」が野中のばら氏の家に住むことになりました。

2006年5月15日(月)
ガタピシ車でいこう!!暴走編 春の巻 まんがのネタになっている壁画は実際にあるようなので、実物を見てみたいと思ってしまいました。
エン女医あきら先生(9) これって、どう考えても大人の恋愛ではないですよね。

2006年5月13日(土)
まじかるストロベリィ(3) まさか、3巻まで続くとは思いませんでした。
静かなるドン(77) 秋野さんの弟にドンであることがばれてしまいますが、その理由が情けなくて笑えます。

2006年5月12日(金)
よつばと!(5) ヤンダのように、よつばをからかってみたい気はします。
落花流水(1) またしても、KRコミックではずしてしまいました。

2006年5月11日(木)
駅弁ひとり旅(1) 内容が、説明に集中しすぎていて、面白みが少ないです。
東京クレーターのアカリ(2) この手の近未来でメカニカルな世界観のまんがは結構好きなのですが、最近あまり見かけませんね。

2006年5月8日(月)
ニナライカ(1) デジカメ全盛時代に、レンジファインダーのライカをモチーフにしている、というのはなんか新鮮ですね。

2006年4月29日(土)
わたしのお嬢様【株取引のお嬢様編】 表紙に巻数は記載されていませんが、次巻に続くようです。
いい電子(6) 表紙のこの絵は、「どうぶつの森」のパロディですね。

2006年4月28日(金)
貴美TALLEST(2) ベタなネタが多いですが、なんか好きです。
へうげもの(2) 「本能寺の変」の新解釈ですね。
猫本 「チーズスイートホーム」や「What’s Micheal?」が再録というのは、ちょっと騙された気分です。

2006年4月27日(木)
ねこめ〜わく(3) ようやく、朝日ソノラマ版が全て揃いました。
みつえ日記(2) 昔のエッセーから一気に読むと、なんか時代の流れを感じてしまいますね。

2006年4月26日(水)
勇午【北九州・対馬編】 最近まで連載誌が移ったことを知らなかったので順番は逆になりましたが、ようやく手に入れることができました。
誰も寝てはならぬ(5) ヤーマダ君がオカちゃんに気があるとは、全く気付きませんでした。

2006年4月23日(日)
ポヨポヨ観察日記(2) ポヨの実物大のぬいぐるみが欲しかったりします。
チーズスイートホーム(3) 限定版 おまけは、1巻の表紙絵のストラップでした。

2006年4月21日(金)
School Rumble(12) 「アメリカ」が「アメリカの間」ってのは、1巻の時は考えていなかったですよね、きっと。
Over Drive(5) 相変わらず、読みにくい絵です。
オーラ打ち言霊マンボ(1) 片山まさゆき氏の麻雀まんがを見ると、いつも麻雀をしたくなりますね。

2006年4月12日(水)
鉄子の旅(5) 今回は、ゲストがいっぱいです。

2006年4月11日(火)
らいか・デイズ(3) 1巻の頃よりも、キャラクターが生き生きとしてきました。

2006年4月10日(月)
ファイブスター物語(XII) カイエンは前巻で亡くなりましたが、そのことを実感させられ内容でした。

2006年3月28日(火)
とりぱん(1) 野鳥にパンを与えてはいけません。
てけてけマイハート(5) 以前に比べると、珈琲を飲んでいるシーンが減ったような気がします。

2006年3月27日(月)
PLUTO(3) 付録のまんがは、主人公の顔以外はまんま手塚治虫氏と言っても良いほどですね。

2006年3月26日(日)
ねこめ〜わく(2) 追加のあとがきのためだけに、買ってしまいました。
暴れん坊本屋さん(2) 1巻よりも若干パワーが落ちた感じがしますが、面白かったです。

2006年3月25日(土)
ケロロ軍曹(12) アニメ版の方が面白く感じる今日この頃です。
山おんな壁おんな(2) デパートが舞台というと、なんかドロドロとしていそうですが、そういうところが無いのが良いですね。

2006年3月21日(火)
クロスゲーム(3) ワンパターンでマンネリなんですが、買ってしまうんですよねぇ。
ごくせん(13) 「萌え系神社」はともかく、「萌え系尼寺」とは…。

2006年3月20日(月)
絶対可憐チルドレン(3)(4) 4巻のカバーの折り込み部分の念写ネタで思ったのですが、デジカメでも念写ってできるのでしょうかね?

2006年3月17日(金)
はじめの一歩(75) 「地獄のトレーナー」は単なるギャグかと思いきや、結構シリアスな展開に繋がるんですね。
さよなら絶望先生(3) 私の持っているものでは、「氣志團」と変換できませんでした。

2006年3月16日(木)
カタリベ 軽く1回読んだだけではよく分からなかったので、もっと集中して読んでみようと思います。

2006年3月14日(火)
さんさん録(1) 何度読んでも、100ページの「なんとさばのみそ煮ではないか!」には笑ってしまいます。

2006年3月11日(土)
さゆリン(3) 他のまんがはそうでもないのですが、この「さゆリン」では鼻が無いのが何となく気になるのは、私だけでしょうか。
イリヤッド 入矢堂見聞録(10) 広げた風呂敷を畳む前に連載が終了になってはいないかと、毎回ドキドキしながら読んでいます。

2006年3月10日(金)
ドラえもん プラス(5) この巻では、結構知らない話が収録されていました。
カムイ伝全集 第一部(11)(12) 今後どのような展開になるのか、ますます目が離せませんね。
そらのひとひら(1) う〜ん、不思議なテイストのまんがです。

2006年3月8日(水)
Boy’sたいむ(1) 17ページと18ページが逆に収録されているような気がします。
あおいちゃんとヤマトくん(3) 教授の正体(?)がちょっと判明しました。

2006年3月4日(土)
オメガトライブ キングダム(2) 次にどのような展開になるのか、次巻が楽しみです。
てんしの末裔(3) このシリーズは、全体的にちょっと退屈です。

2006年3月3日(金)
サーティーガール(3) ようやく、双葉社版に無い物語を目にすることが出来ました。
エアマスター(27) 寝転がりながら相手に向かっていくという戦いは、前代未聞ではないでしょうか。
最強伝説 黒沢(8) う〜ん、主人公の黒沢ががとても格好良く見えてしまいました。

2006年3月1日(水)
アカギ(18) 現在、TVアニメが放送されていますが、連載開始時にはTVアニメになるとは露にも思いませんでした。
ひめくらす(1) ここに登場するクラスとは逆ですが、私が通っていた高校では共学なのに男子クラスがあったことを思い出してしまいました。
神社のススメ(3) 裏表紙で語られていますが、美園さんにそんな大恋愛があったとは意外でしたね。

2006年2月27日(月)
拝み屋横丁顛末記(6) やはり、先代の大家さんが最強のようですね。
ケロロ軍曹 4コマ大集合であります!(1) ギャグまんがのパロディというのは、あまり面白くないですね。

2006年2月26日(日)
ねこめ〜わく(1) 主婦と生活社のコミックも持っているのですが、加筆目当てで買ってしまいました。
さくらの境(2) なんかラブラブ度と猫度がアップしているような…。

2006年2月24日(金)
二輪乃書 ギャンブルレーサー(7) 18年間続いたこのシリーズも、ついに終わってしまいました。
神戸在住(8) 卒業したら、この物語はどうなるんでしょうか?

2006年2月23日(木)
バガボンド(22) 「すごい!」の一言に尽きます。

2006年2月22日(水)
女子大生家庭教師 濱中アイ(5) 物語の流れからして、次の巻ぐらいで中学を卒業して終わりでしょうか。

2006年2月21日(火)
カッパの飼い方(6) 田舎のカータンは、無事に東京に着けるのでしょうか?

2006年2月20日(月)
ななこまっしぐら!(2) お隣のイラストレーターさんが絡んでくるネタをもっと読みたかったりします。
かなり・ハッピー!!(1) ネタ的には、一昔前の4コマまんがを読んでいる感じがしました。

2006年2月18日(土)
capeta(10) パーセックモータースポーツが登場してくる辺り、なんとなく「昴」と同じ様な展開になりそうな予感。
Over Drive(4) 相変わらず、読みにくい絵ですね。

2006年2月9日(木)
Rozen Maiden(6) 前の巻の結末をすっかり忘れていたため、読み始めは戸惑ってしまいました。

2006年2月7日(火)
私が会社に行く理由(2) 容子の下僕がまた1人増えました。
ななみまっしぐら(4) パチンコ店にオンラインゲームの話は合わない気がしますが、これは著者がはまっているから発生したネタなのでしょうか。

2006年2月6日(月)
人斬り龍馬 石川雅之氏は、時代劇と哲学的なものが好きなように感じる一冊でした。
パニクリぐらし(1) 悪くないですが、いっそのこと男4兄弟という設定にした方が面白かったかも。

2006年2月2日(木)
カムイ伝全集 第一部(9)(10) 買ってから9巻の裏表紙に傷があるのを見つけて、ちょっとショックです。
パンパレードファイナル 107ページの「ハリケーンの歌」という4コマに、大爆笑してしまいました。

2006年2月1日(水)
静かなるドン(76) 予定通り言うべきか、またもや引退できず総長に復帰しました。
レモネードBOOKS(1) 犬上すくね氏の「ういういdays」を、山名沢湖氏が描くとこうなる、といった感じの作品でした。

2006年1月29日(日)
荒野の蒸気娘(1) 巷の萌え系まんがを逆手に取っているのが、あさりよしとお氏らしく非常に良いですね。

2006年1月27日(金)
格闘探偵団(4)(5) 三四郎の探偵シリーズは、これでひとまず終了のようです。

2006年1月26日(木)
HAL 新装版 描き下ろしの4ページでは、「水からの伝言」をネタにしていました。

2006年1月25日(水)
もっけ(5) 切ることのできないカマイタチを「カゼイタチ」と呼ぶとは、瑞生のネーミングセンスもなかなかですね。

2006年1月24日(火)
二輪乃書ギャンブルレーサー(6) コミックがいつもより分厚く、物語の流れもこの巻で終わるような雰囲気を醸し出していましたが、続くようなんで一安心しました。

2006年1月23日(月)
B型H系(2) ライバルの金城京香が良い味だしています。
ねこめ〜わく(4) 実は、このシリーズは大好きなんです。

2006年1月22日(日)
やじきた学園道中記(28) まだまだ秘密を隠したまま、物語を引っ張っています。
どーするわんこ(1) 私の知っている那州雪絵氏の絵柄とずいぶん違っていたので、思わず著者名の欄を見直してしまいました。

2006年1月21日(土)
酒ラボ 近いうちにレビューをしたいと思っていますが、一言だけ言うとひどい出来でした。
甘口少年辛口少女 「暴れん坊本屋さん」を読んでいたので、てっきりBL作品かと思っていたら普通に少女まんがでした。

2006年1月17日(火)
愛気(2) 新たな陰謀の構図が見えてきましたね。
のだめカンタービレ(14) 次の15巻には、例のマングースのぬいぐるみが付いてくるようですね。

2006年1月13日(金)
機動旅団八福神(1)〜(3) なかなか形容しにくい内容ですが、不思議な面白さがあります。
ドージンワーク(1) どうもKRコミックスははずすことが多いようです。

2006年1月12日(木)
スケッチブック[出張版] ミケさんシリーズの方が好きでした。
スーパーメイドちるみさん(5) 本編よりも、カバー裏にどんな内容が収録されているのか気になる今日この頃です。

2006年1月11日(水)
ベンリ屋なっちゃん(1) 便利屋という職業が、あまりいかされていませんでした。
カルバニア物語(10) ついに、エキューは念願が叶い公爵になれましたね。

2006年1月10日(火)
ARIA(3) カバー裏の4コマが結構好きです。
スケッチブック(3) あんまり面白いとは思わないのですが、惰性で買ってしまいました。

2006年1月8日(日)
ラディカル・ホスピタル(10) 10巻になってもダレることなく面白いです。
夫婦な生活(8) 今回は4コマのページ数が、いつもより少ない気がします。

2006年1月7日(土)
ねこまんが(3) コミックの最後の方に収録されている「まりりんのダメダメ・アシ日記」には、炎尾燃が登場していますよ。
こちら葛飾区亀有公園前発出所(148) 人情ものお話は今ひとつですが、株のお話は面白かったです。
賭博堕天録カイジ(5) 確かにこういう土壇場で、こういうミスはあり得るかもしれませんね。

2006年1月6日(金)
へうげもの(1) 安土桃山の戦国時代を、数奇者という切り口で描いたこの「へうげもの」は、なかなかユニークですね。
ねこあきない(1) 世の中に著者の飼っている猫について描いたまんがはいっぱいありますが、一歩引いて冷静な視点から描いているこの「ねこあきない」はちょっと新鮮でした。

2005年12月26日(月)
湾岸ミッドナイト(33) 関わっていた人が去り、そしてまた新しい人が参加する、というパターンの繰り返しはこれで何度目になるんでしょうか。
RIDE BACK(5) これって一種の洗脳では…。
あさりちゃん(79) おまけまんがの「一ケロ」に大爆笑してしまいました。

2005年12月22日(木)
OL進化論(24) 実感がありすぎて、「35歳で独身で」シリーズが笑えなくなってきた今日この頃です。
げんしけん(7) 荻上さんがどんな同人誌を描いたのか、ちょっと見てみたいですね。

2005年12月21日(水)
耕してフォーリンLOVE(3) 草柳くんのお父さんの顔が、かなり意外でした。
けものとチャット(1) 「いい電子」に度々登場していたくーにゃんが、この「けものとチャット」のおまけ4コマにも登場していました。

2005年12月20日(火)
Over Drive(3) 「シャカリキ!」の初レースとの類似点がいくつも見つかるのですが…。
School Rumble(11) 限定版の発売が恒例となっていますが、私は通常版を購入しました。

2005年12月19日(月)
ジャジャ(6) 一晩で図面(しかも手書き)が出来上がるってものすごいですね。
新吼えろペン(3) この巻の名ゼリフはやはり、「あきらめたらかなっちゃったんだよ!!」でしょう。

2005年12月16日(金)
クロスゲーム(2) この2巻から物語が始まっても構わない感じがしないでもないいのですが、どうでしょう。
さよなら絶望先生(2) 「かってに改蔵」に比べると、まだちょっと毒が足りないような気がします。
はじめの一歩(74) 勝負に勝って試合に負けた、というところでしょうか。

2005年12月14日(水)
もやしもん(1) 良くメールを下さるA氏のお勧めで読んでみましたが、菌が肉眼で見えるというアイディアが秀逸で面白かったです。
もやしもん(2) 前半は良いのですが、後半は菌濃度の低下と共に面白さも低下した気がします。

2005年12月13日(火)
みつえ日記(1) なんで連載誌のアスキーではなく、朝日ソノラマからの出版なんでしょうね?
サライ(15) 少しずつサライの秘密が分かってきました。

2005年12月11日(日)
まりといっしょ たかの宗美氏の4コマは、動物絡みだと面白いですね。
レッツ・ゲット・ハップ いつもの有間しのぶ氏のテイストですが、ちょっとパンチが弱い気がします。

2005年12月08日(木)
実在ニョーボよしえサン日記(1) 著者が車好きとあって、4コマまんがとしては珍しく車種が分かるぐらいきっちり描かれていますが、女性の服装は未だにバブル期に流行ったボディコンだったりします。
I.B.S.S. 世界情勢のキーワードをい、中途半端に物語を組み立てた感じで、ちょっと安っぽく思えます。

2005年12月07日(水)
ナツノクモ(5) おまけで描かれているイラストのコメントが、かなり悲しさを誘います。

2005年12月05日(月)
ミッドナイトレストラン7to7(3) すっごく面白いわけではないのですが、胡桃ちの氏の作品はついつい買ってしまいます。
まじかるストロベリィ(2) あまり気が進まなかったのですが、以前1巻を買ったので買ってみました。

2005年12月03日(土)
ドラえもん プラス(4) 連載時に読んだことがあるのが収録されていて、非常に懐かしいですね。
とっちゃんボウヤ 「ダブルウェイス」の小市民バージョンといったところでしょうか。
静かなるドン(75) ついに引退?

2005年12月02日(金)
釣りバカ日誌(66) 野球好きの著者ですが、物語の中に野球に関連した展開を盛り込んだのは初めてではないでしょうか?
風の三郎(3) 四半世紀前の作品ですが、ある意味今の作風とあまり変わりはありませんね。

2005年11月30日(水)
MOON LIGHT MILE(11) この伝言方法には、思わずやられた!と思いました。
エアマスター(26) もう何がなにやら。
カムイ伝全集 第一部(5)(6) 面白すぎます。

2005年11月28日(月)
みずたま注意報(1) レインの顔が、なんとなく初期の頃のベルダンディーに似ているような気がします。
GoodMorningティーチャー(6) ゆいゆいと綾の仲は決定的ですね。

2005年11月26日(土)
薬師寺涼子の怪奇事件簿(4) 前回まであまり面白くなかったので、区切りの良いところで買うのを止めようと思っていたのですが、なんとなく買ってしまいました。
WAKIWAKIタダシさん(2) 個人的にはもっと続けて欲しかったのですが、残念ながらこの巻で完結です。

2005年11月25日(金)
渡瀬悠宇の少女まんが入門 私はまんがを描かないのに、こういうまんが入門はついつい買ってしまうんですよね。
星のズンダコタ(1)〜(2) 絶版になって手に入らなかったものが、復刊されてようやく手に入りました。

2005年11月24日(木)
誰も寝てはならぬ(4) 近所の本屋さんには置いてなかったため、あちこち探し回ることになりました。
暴れん坊本屋さん(1) 「誰も寝てはならぬ(4)」を探していたときに寄った本屋さんで、最初の何話かを試し読みでき、結構笑えたのでその場で買いました。

2005年11月23日(水)
GUNSMITH CATS BURST(2) 今までいくつもの戦火をくぐり抜けてきたGT500が、遂に木っ端みじんになってしまいました。
頭文字D(32) 新たに登場したヒロインがゴルファーなのは、やはり昨今のブームの影響でしょうか。

2005年11月22日(火)
おおきく振りかぶって(5) 盛り上がってきましたね。
メリーちゃんと羊(3) メリーちゃんのおじさんは、やはり女装癖があるようですね。

2005年11月21日(月)
トラブルカフェ(8) 予想通りの二組の夫婦が出来て、完結です。

2005年11月20日(日)
ヴィンランド・サガ(2) やはり少年誌では無理があったのか、次からはアフタヌーンに連載場所を移すようです。
絶対可憐チルドレン(1)〜(2) 椎名高志氏は、やはりオカルトコメディが得意分野のようですね。

2005年11月12日(土)
むきたまごビューティー(1) 2巻も読みたいのですが、発行されないのでしょうか?

2005年11月11日(金)
総務部 総務課 山口六平太(50) いつの間にやら50巻に到達してしまいましたね。
オトコのいる部屋(5) 掲載誌の休刊により終了となってしまいましたが、物語的にちょうど良いところで終われたと思います。

2005年11月10日(木)
ひだまりスケッチ(1) 良くメールを下さるA氏のお勧めで読んでみたのですが、残念ながら私好みではありませんでした。
せんせいのお時間(6) アンソニーの妹スーザンが登場しました。

2005年11月8日(火)
ユキポンのお仕事(10) ユキポンよりも、犬彦さんの方が涙を誘います。
派遣戦士山田のりこ(4) いつも通り、人間離れしています。

2005年11月5日(土)
みなみけ(2) 限定版もあったようですが、私は通常版を購入しました。
こちら葛飾区亀有公園前派出所(147) 久々に、大笑いできるエピソードが1つだけ含まれていました。

2005年11月4日(金)
ひまじん(3) 部屋の中という広がりのない設定で、良くこれだけネタをだせるものですね。
よろしく神田さん 「おねがい朝倉さん」の番外編的なものですが、個人的にはこちらの方が好きですね。

2005年11月3日(木)
20世紀少年(20) 謎が徐々に解明されているような気もしますが、物語展開は相変わらずゆっくりしています。
辣韮の皮(4) 新たな痛いキャラが登場しました。

2005年11月1日(月)
カムイ伝全集 第一部(3)〜(4) やはり、名作だけあって面白いですね。
風の三郎(2) 迷作度は、ますますアップしています。

2005年10月31日(月)
帝都雪月花 ありがちな設定ですが、個人的には結構好きです。
あずみ(37) 毎度の事ながら、個性的な登場人物が多いですね。

2005年10月30日(日)
オメガトライブ(14) 結局、梶君の独壇場で終了しました。
オメガトライブ キングダム(1) タイトルが変わり、久々に晴の登場です。
最強伝説黒沢(7) 少しずつ最強伝説に近づいているような、近づいていないような…。

2005年10月26日(水)
スロ生活向上委員会特訓!開始編 スロットをやったこと無いのに、ついつい買ってしまいました。
二輪乃書 ギャンブルレーサー(5) 遂に、関一派がタイトルを獲得しました。

2005年10月25日(火)
軍鶏(22) またまた盛り上がってきましたね。
るくるく(5) 帯に記載されていましたが、あさりよしとお氏が漫画家デビュー25周年だそうです。

2005年10月23日(日)
capeta(9) H氏に指摘されて初めて名字が源氏と平氏であることに気付きました。
ふくふくふにゃ〜ん New(1) おまけまんがは、ふくふくとチーのWキャストでした。

2005年10月20日(木)
ネオンテトラ(1) 「毎日がスロ曜日」の著者というつながりで買ってみました。
オレをもりたてろ(1) これまたずいぶんと個性的な主人公ですね。

2005年10月19日(水)
ラバーズ7(4) 室中愛子は、BL好きの人でしたか。
甘い生活(29) ついつい河野美也の乗っているロードレーサーに目がいってしまいました。

2005年10月17日(月)
サナギさん(1) 本屋さんでお薦めされていたので買ってみたのですが、残念ながら期待はずれでした。
OverDrive(2) 「脚質 ダウンヒラー」って何でしょう?

2005年10月16日(日)
ケロロ軍曹(11) 今回は、いつもより面白さが落ちている気がします。
ういういdays(3) これまた、いつもより面白さが落ちている気がします。

2005年10月7日(金)
決定版カムイ伝全集(1)〜(2) 前から「カムイ伝」を購入しようと思っていたので、今回の決定版で揃えることにしました。

2005年10月6日(木)
風の三郎(1) なんとなく、「迷作」になるような予感がします。
賭博堕天録カイジ(4) カイジがいつ奈落の底へ落とされるのかと思うと、読んでいてドキドキしてしまいます。

2005年10月5日(水)
ダブルフェイス(8) 小泉じゅん、おそるべし!
イリヤッド(9) イソップ物語のからくりが絶品です。

2005年10月3日(月)
たかまれ!タカマル(8) 今回一番得したのは、黒田さんかな?

2005年10月2日(日)
毎日がスロ曜日(2) こんな風にギャンブルで生活する日々に憧れるときがあります。

2005年9月29日(木)
お菓子な片想い(1) 本編と本編の間に、ポエムが挿入してあります。
必殺白木矢高校剣道部(1) 「胴着ってくさそう」と思わせる内容でした。

2005年9月26日(火)
アニメ店長(2) 映画「逆境ナイン」の事が描かれています。
拝み屋横町顛末記(5) 魔性の女幽霊の話と、おまけマンガが今回のお気に入りです。

2005年9月25日(月)
ハレグゥ(4) 以前に比べて、ギャグパワーが落ちた気がします。
やじきた学園道中記(27) 学校の謎はまだ明かされませんでした。

2005年9月22日(木)
ああっ女神さまっ(31) 何というか、キャラの目が死んでいますね。

2005年9月21日(水)
ちぇんじ123(1) 坂口いく氏を原作に持ってくるとは、編集者もなかなかやりますね。

2005年9月20日(火)
バガボンド(21) ニャンコ先生に大爆笑しました。

2005年9月18日(日)
さよなら絶望先生(1) 中身的には、「かってに改蔵」と同じですね。
エロイカより愛をこめて(32) クールなフランスのスパイQは、実は結構好きなキャラだったりします。

2005年9月16日(金)
ごくせん(12) 藤山先生がいい味だしています。
School Rumble(10) 限定版の特典内容ですが、通常版との金額差を考えると損なような気がします。
Over Drive(1) 長崎に住む友人H氏に教えてもらいました。

2005年9月14日(水)
PEACH−PIT初期作品集もものたね 初期作品集というよりも、「Prism Palette」のおまけに「みずたま」が収録されたという感じです。

2005年9月13日(火)
のだめカンタービレ(13) おまけのしおりは、真澄ちゃんでした。

2005年9月12日(月)
浪漫倶楽部(3)〜(4) 物語にひねりが無く、展開が簡単に読めてしまうのが問題ですね。

2005年9月8日(木)
バール横町奇譚(1) 特に目新しさは無く、いつものパターンです。

2005年9月10日(土)
FLAT OUT(1) まだまだ荒さを感じます。
ARIA(7) 藍華の髪が短くなりました。
山おんな壁おんな(1) 「ハゲしいな!桜井くん」もそうでしたが、人間のコンプレックスをうまくコメディにしていますね。

2005年9月7日(水)
ユート(1)〜(2) こんなに面白いのに、打ち切りですか…。

2005年9月6日(火)
ゴルゴ13(138) 子供の頃、YS11に乗ったことがあります。
便利屋稼業 巻数が記載されていませんが、続くのでしょうか?
ディエンビエンフー これまた巻数が記載されていませんが、著者のサイトを見たところどうやら続くようですね。

2005年9月5日(月)
灼熱アバンチュール(1) 考えてみれば、今まで有馬しのぶ氏のBLが無かったのが不思議なぐらいですね。
ドラえもん+(3) やっぱり、ドラえもんはいいですね。
学園アリス(8) とりあえず、平穏な生活が戻りました。

2005年9月4日(日)
夏乃ごーいんぐ(2) たかの宗美氏の鳥系以外の4コマは、どれも似たような感じですね。
おねがい朝倉さん(5) 5巻まで来ましたが、個人的には今ひとつです。
のの美!捜査中(2) 全1巻かと思いきや、2巻も出たのですね。
みずしな孝之のミズシネマ(2) これまた全1巻かと思いきや、2巻が出たのですね。
はるうらら(1) 発売予定でタイトルだけしか知らなかった時は、競馬まんがかと思ってしまいました。

2005年9月3日(土)
小山ゆう短編集(1)〜(2) 短編集を読むと、小山ゆうの過去から現在に至るまでの特徴がよく分かりますね。
りんごの木の下っこで〜初恋〜 結構好きなんですが、この1冊で終わりなんでしょうか。
放浪息子(4) 中学生になってしまいました。

2005年9月1日(木)
エマ(6) ちょっと暗めの表紙絵と、帯の「まさかこのような出来事が起こってしまうなんて」という言葉で、ドキドキしながら読みました。
ラヴ・バズ(3) まさか、もう1回逃げるとは思いませんでした。
金魚屋古書店(2) どんなタイプかと聞かれて、「大きくなったら池上遼一の漫画の主人公になりそうな雰囲気。(p.169)」という返答に大爆笑してしまいました。

2005年8月31日(水)
Rozen Maiden(5) ジュンは復活できるのでしょうか?
かわいいや かなり微妙な作品です。
ふぁんき−サ−バント(2) おまけの裏設定はかなり絵が描き込まれていますが、誰がどのキャラなのか逆に分かりづらかったです。

2005年8月30日(火)
アニメがお仕事!(3) どんどん人間関係が悪くなってきました。
よつばと!(4) パソコンで作業中にブレーカーが落ちた時に悲しみは、すっごく共感できます。
ハチミツとクローバー(8) 少しずつ、遅いながらも少しずつみな前進しています。

2005年8月24日(水)
カッパの飼い方(5) 巨峰を食べているとき、この巻に出てきた河童酒を思い出してしまいました。
女子大生家庭教師濱中アイ(4) シールが付属していました。
妹は思春期(6) ポストカードが付属していました。

2005年8月23日(火)
マリアナ伝説(3) 読み終わった後、なんか脱力してしまいました。
屍姫(1) 「GUNSLINGER GIRL」のゾンビ版と言ったところでしょうか。
BLOOD ALONE(2) 1巻より面白く感じたので、今後の展開に期待です。
月館の殺人(上) 佐々木倫子氏の絵柄なのに、佐々木倫子氏の物語展開でないので違和感を覚えずにいられません。

2005年8月12日(金)
浪漫クラブ(1)〜(2) 新装版なのですが、初めて読みました。
鉄子の旅(4) 牛山さんがいい味だしていました。
ラディカル・ホスピタル(9) 猫っぽい顔の研修医が登場しました。
あさりちゃん(78) 返答に困るようなおやじギャグは、同居人H氏が得意としています。

2005年8月11日(木)
D−LIVE!!(11) 一度、本物のマン島TTレースを見に行きたいですね。
釣りバカ日誌(65) 以前、久米さんの時にも課の内紛がありましたね。
湾岸ミッドナイト(32) 「もったいない」という言葉がクローズアップされていましたが、これはやはりワンガリ・マータイ氏の影響でしょうか。

2005年8月9日(火)
こちら葛飾区亀有公園前派出所(146) 昔の面白さが若干戻ってきたような気がします。
やさしくしないで!(2) 相変わらず、優しさが空回りしています。
あなたが主役になった時(1) 上の「やさしくしないで!」での主人公が不特定多数版と言った感じです。
殺し屋さん(1) とりあえず、(発売されれば)2巻も買ってみようかと思います。

2005年8月2日(火)
百鬼夜行抄(13) 妖魔も大歓迎の開おじさんでした。
新吼えろペン(2) 結局、アシスタントは誰に決まるのでしょうね?

2005年7月29日(金)
ヴィンランド・サガ(1) まだ評価は未定ですが、面白くなりそうな感じはしますね。
Love me do(2) 38ページと39ページが逆に収録されてしまっているような気がします。
姉妹の方程式(2) 髪を下ろしていたので、裏側のカバー折り込み部分の絵が誰か最初は分かりませんでした。

2005年7月25日(月)
おおきく振りかぶって(4) 1回戦の相手が去年の優勝校ということが決まりました。
フラッシュ!奇面組(3) 「3年奇面組」の時から好きでしたが、今はこういった作風は受け入れてもらえるのでしょうか。
ブラック・ラグーン(4) マフィアだと雰囲気があるのですが、ヤクザになると雰囲気が良くないと思うのは私だけでしょうか?

2005年7月23日(土)
神社のススメ(2) 神饌ドロボー騒動の話が好きです。
暁星記(5) ほとんどの登場人物名が、植物の名前から来ていると同居人H氏に教えられました。
ヨコハマ買い出し紀行(13) これを読んでいると、私もスクーターが欲しくなります。
バーバーハーバー(7) ハッピーエンドで完結です。

2005年7月21日(木)
骨董あなろ具屋(2) おまけまんがの、猫による「骨董あニャろ具屋」が好き。
ホームメイド(2) 毒にも薬にもならない感じです。

2005年7月20日(水)
ドラえもん+(2) 自分が生まれた年ぐらいの作品が収録されていると、なんか感慨深いものがありますね。
ワイルダネス(4) 猫も一行に加わるのでしょうか。


2005年7月18日(月)
はにーすぃーとティータイム(4) リストラされたけど、ハッピーエンドです。
そんな毎日ポパイ狂騒曲♪ ちょっと太めなポパイの写真が収録されています。

2005年7月17日(日)
はじめの一歩(73) 帯には、一歩の腰に7000万部のチャンピオンベルトが巻かれていました。
capeta(8) 次巻はやはり、ノブのスポンサー探しでしょうか?

2005年7月14日(木)
一緒に遭難したいひと(2) 絵衣子の携帯電話の待ち受け画面とストラップが、「ケロロ軍曹」でした。
名探偵コナン(50) ついに50巻に到達です。

2005年7月13日(水)
花やか梅ちゃん(1) いつもと同じパターンです。
うちの大家族(2) 下手の横好きかと思っていたら、実はプロのミュージシャンになれる才能が音也にはありました。

2005年7月12日(火)
聖☆高校生(8) こんな過去があったとは、完全に予想外でした!

2005年7月10日(日)
ゴルゴ13(137) 収録されている作品全て、以前に読んだことがありました。

2005年7月9日(土)
東京クレーターのアカリ(1) この世界観は好みですが、物語自体は今ひとつな感じがします。
ゆくゆく 「トリバコハウス」の番外編で、その後のお話が描かれています。

2005年7月7日(木)
トラブルカフェ(7) 残念なことに、帯には次の8巻で最終巻になると書かれていました。
花の湯へようこそ(1) 最近の4コマは、舞台を会社や学校などといった単純なものにするのではなく、もう一工夫するようになってきましたね。

2005年7月5日(火)
あおいちゃんとヤマトくん(2) すっごく面白い、という訳ではないのに何故か買ってしまいます。
てんぷら(2) あとがきに、いつもと異なる絵柄で主人公たちが描かれているのですが、同じキャラクターとは思えませんでした。

2005年7月3日(日)
炎の筆魂 参之拳 手塚治虫氏の「マグマ大使」のパロディ作品が個人的には一番笑いました。
CGH!(1) 小池田マヤ氏の新境地をまた見た思いです。

2005年7月2日(土)
零細リベンジャー(1) 4店目の本屋さんにてようやく見つけました。
患者さんゴメンナサイ 現役のお医者さんが赤裸々に語っています。

2005年7月1日(金)
ダブル・フェイス(7) 悪くは無いですが、良くもないといった感じですね。
20世紀少年(19) 今回は、通常版を購入しました。

2005年6月30日(木)
エマ(1)〜(5) アニメ版の内容は、原作の2巻までの範囲しか無かったんですね。
サーティガール(1)〜(2) 以前の双葉社版には含まれていない内容も一部収録されていました。

2005年6月29日(水)
ポヨポヨ観察日記(1) こんなまるまるとした猫を飼ってみたいです。
千秋しまってこー!!(1) TVにインタビューされ強豪相手だと勘違いされた、という経験を描いたおまけ4コマがおもしろかったです。
てけてけマイハート(4) てっきり3巻で連載終了したのかと思っていました。

2005年6月28日(火)
サライ(14) クラダルマの時よりも物語の進行が遅いような気がします。
銭(3) 今回はいつもにまして、生々しい話です。

2005年6月25日(土)
軍鶏(20)〜(21) 今回は2冊同時発売の上、表紙のデザインや質感も大幅に変更されているので、購入予定の方は要注意です。
カバチタレ!(20) 最終巻となっていますが、タイトルを「特上カバチ!!」として新連載するそうです。

2005年6月24日(金)
さくらの境(1) 私の部屋も多摩子さんの部屋と同様に、平積みされている本(コミック)だらけです。
サクラ大戦(4) なんとなく惰性で買い続けています。

2005年6月23日(木)
げんしけん(6) 特装版の箱をどうやって収納しようか悩んでいます。
GUNSMITH CATS BURST(1) 前と変わらぬテイストで良い感じですね。

2005年6月21日(火)
逆境ナイン(5)〜(6) CD付きバージョンと迷いましたが、結局普通の方を買いました。

2005年6月20日(月)
School Rumble(9) 内容が段々と収集付かなくなってきたような気がします。
カルバニア物語(7)〜(9) ようやく、最新刊まで揃えることが出来ました。

2005年6月19日(日)
コンビニぶんぶん(3) らいと君の恋の行方はどうなったんでしょうね?
わくわくワーキング(2) 普通の事務的なアンケートはがきとは異なり、アンケート項目毎にキャラとセリフが描かれており、なんかいい感じです。

2005年6月13日(月)
総務部総務課 山口六平太(48) 有馬係長と村木さんの一攫千金最強コンビのお話が好きです。

2005年6月11日(土)
がじぇっと(3) 「なるほどっ!」と、がじぇっとの秘密を納得してしまいました。

2005年6月10日(金)
輪道(11) 物語の結末が中途半端で、打ち切りの匂いを感じさせます。

2005年6月9日(木)
大阪豆ゴハン(6)〜(8)(12) (1)(9)(10)(11)を今は探していて、それらが見つかったらレビューしたいと思っています。

2005年6月8日(水)
大阪豆ゴハン(2)〜(5) 探していたこの「大阪豆ゴハン」ですが、一部を入手しました。

2005年6月7日(火)
アカギ(17) アカギがTVアニメ化するらしいですが、一体どんな作品になるのでしょう。
天使じゃないもん(2) 結構好きだったんですが、残念ながら終わってしまいました。
まいほーむ(1) こんな父親はちょっといやです。

2005年6月6日(月)
賭博堕天録カイジ(3) いつばれるのか、いつ裏をかかれるのかとドキドキしながら読みました。
頭文字D(31) 最近、相手に勝つための必殺技が貧相な感じがします。

2005年6月3日(金)
鉄腕バーディー(9) 初登場のリクルス人を見て、思わず「かわいい!」と声を出してしまいました。
エン女医あきら先生(8) 登場する医療機器も色々と進化していますね。
こちら葛飾区亀有公園前派出所(145) 全般的に、昔の面白かった時期のパターンに回帰してますね。
たびびと(2) 他の重野なおき氏の作品と比べると少々パワーが落ちていますが、1巻よりは楽しめました。

2005年5月31日(火)
たかまれ!タカマル(7) あとがきに描かれている、モリゾーとキッコロが花粉をまき散らしている絵に笑ってしまいました。
RIDEBACK(4) ライドバック少女の正体がばれてしまいました。
オメガトライブ(13) 地上げも、石油ビジネスも同じなんですね。
最強伝説 黒沢(6) なんかだんだんと恰好良く見えてきてしまいました。

2005年5月29日(日)
GUNSLINGER GIRL(5) アクションシーンすら、人物が動いているように感じられません。
ウワサのふたり(2) 小笠原朋子氏の作品は、もう片方の主人公に猛烈に惚れているキャラクターが必ず登場しますね。
サイダースファンクラブ(1) このぬるま湯のような雰囲気が結構好きです。
ももいろスウィーティー(2) 新しい作風を模索することは、もうないのでしょうか。
おうちでごはん(1) 読んでいるとお腹がすいてきます。
主任がゆく!(5) 初期の頃に比べて、下品さは大分トーンダウンしてきたように感じます。

2005年5月26日(木)
よにんぐらし(1) 宇仁田ゆみ氏初のファミリーものです。
ジオブリーダーズ(11) 新装カバーだったため、平積みされていても気付きませんでした。
スカートの中はいつも戦場 帯の「男前ラヴ!」という言葉に惹かれて買ってしまいました。

2005年5月18日(水)
湾岸ミッドナイト(31) なんか最近は古い車ばかり登場しますね。
しあわせねっ(1) この著者の作品は初めてですが、とりあえず今後も買ってみようかと思います。
ヒミツの保健室(3) だんだんと香椎先生から佐々木ちゃんに主人公の座が移っているような気が…。
ハルコビヨリ(2) 相変わらず、脇役の細かい設定が収録されています。

2005年5月14日(土)
LAWMANs 1995年度に発行されたものに、描き下ろし7ページが増えただけでした。
のだめカンタービレ(12) のだめ、くろきんともに開眼?

2005年5月9日(月)
夫婦な生活(7) カラアゲにアーモンドの粉をいれると、結構美味しくなるのではないでしょうか?
派遣社員松島喜久治(6) チワワっぽい男性キャラが登場です。
ごめんあそばせ(14) カバー裏に裏4コマが隠されています。

2005年5月4日(水)
ビジュアル探偵明智クン!!(1) 阿部川キネコ氏の悪い部分が、全面的に出てしまっています。

2005年4月29日(金)
さくらハイツ102(3) おまけで、最終回の日から3年後の世界が描かれていますよ。
打姫オバカミーコ(2) 読み終わった後、なんとなく麻雀がしたくなり、久々に東風荘で遊んでみました。
ちとせげっちゅ!!(2) 表紙だけ見ると、ちょっと大人になったのかと思いましたが、中身はいつも通りでした。
天使のお仕事(1) 中身を知らずに表紙と帯だけで判断して買ってみたのですが、どうやら当たりでした。
静かなるドン(72) 久々に山本先生が復活です。

2005年4月27日(水)
PLUTO(2) 1巻の最後はアトムが登場しましたが、2巻の最後はウランの登場でした。
岳(1) なかなか良い出来で、今後も買おうと思います。
ウチら陽気なシンデレラ(3) 真田ぽーりん氏のペンネームの由来がおまけまんがに描かれています。
拝み屋横町顛末記(4) これまた強烈なキャラが登場しました。
いい電子(5) 以前に比べると、若干パワーダウンした気がします。
888(2) 相変わらず、仕事を全然していない探偵業です。
ギャラリーフェイク(32) ついに、完結していしまいました。

2005年4月23日(土)
やじきた学園道中記(26) 上総介(かずさのすけ)って、実際に顔まで登場したのは始めてでしたっけ?
ああ播磨灘外伝ISAO(6) もっと続くと思っていましたが、残念ながら終わってしまいました。
二輪乃書ギャンブルレーサー(4) いつもよりコミックが分厚かったので、この巻で終わってしまうのかと思ってしまいました。
誰も寝てはならぬ(3) この巻に登場した電動ハンディマッサージャーは、うちにもあったりします。

2005年4月21日(木)
砂の下の夢(1) なにやら秘密が色々ありそうですね。
メリーちゃんと羊(2) 結構笑ってしまいました。
弱虫(2)〜(3) 魔虫もかわいいですね。

2005年4月20日(水)
弱虫 強虫の猫っぽい目がなんとなく好きです。
逆境ナイン(1)〜(2) 昔友人に借りて読んだことがあるのですが、ほとんど覚えていませんでした。

2005年4月18日(月)
KATSU!(16) 消化不良のまま完結。
弱虫日記 続き物とは知らずに、いきなりこれを買ってしまいました。
大阪愛のたたき売り 育児編(3) 子どもって下品なのが好きですよね。

2005年4月17日(日)
女子大生 家庭教師 濱中アイ(3) ミサキちゃんは、かなりの耳年増ですね。
失踪日記 実話の重みがありますね。
モンキーパトロール(6) 7巻ではどのように展開されるのか、今から楽しみです。

2005年4月13日(水)
ハチミツとクローバー(1)〜(7) 青春の甘酸っぱさがいっぱいですね。

2005年4月9日(土)
+ANIMA(10) クーロの出生の秘密が判明したところで、物語終了。
さゆリン(2) 1巻と比べてちょっと絵が荒くなったかな?
女クラのおきて(3) まぁ、いつも通り。
ゴルゴ13(136) 全部知っているエピソードでした。
こちら葛飾区亀有公園前派出所(144) いつもと表紙が大幅に異なっていたので、平積みにされているにもかかわらずどこにあるのか分かりませんでした。
鉄子の旅(3) 横見さんは相変わらずハイテンションです。
ヤミの乱破(1) 細野不二彦氏としてはめずらしく、講談社からです。

2005年3月30日(木)
エアマスター(24) いよいよ渺茫との戦いが始まりました。
なにわOL奮戦記G なにわOLシリーズが、これにて完結しました。
湯宿若草物語OKAMI(1) 胡桃ちの氏は、客商売ものを設定に持ってくるのが好きですね。

2005年3月28日(月)
Pocket(1) 4コマまんがだと思って買いましたが、違っていました。
ドラえもん+(1) 帯に「100%単行本未収録作品!!」と書かれていたら、買わないわけにはいかないでしょう。
いつもいっしょに(1) 思ったよりも面白かったです。

2005年3月24日(木)
カバチタレ!(19) 今の世の中、お金が無いとどうにもなりませんね…。
ああ播磨灘外伝ISAO(5) やっぱりおかんが最強?
もっけ(4) 相変わらず、写真が凝っています。

2005年3月9日(水)
賭博堕天録カイジ(2) いつカイジがどん底に落とされるのかと、ドキドキしながら読んでしまいます。
ななみまっしぐら(3) 表紙を見ただけでは、パチンコ店まんがとは思えませんね。
らいか・デイズ(1) 作品の雰囲気は異なるのですが、なんとなくたかの宗美氏の無口だけどできる女を描いた4コマを連想してしまいました。
どきどき女子寮ライフ(1) 「魔女っ子@home」よりは面白かったです。

2005年2月27日(日)
バーバーハーバー(6) 平井さんの足がしびれたから正座、というお話で大爆笑してしまいました。
るくるく(4) 段々と天使ルミエルがかわいそうになってきました。
EDEN(12) いきなり、裸エプロンです。

2005年2月25日(金)
おおきく振りかぶって(1)〜(3) 1巻を友達から借りていたのですが、面白かったので3巻まで買いそろえてしまいました。
アニメがお仕事!(2) お仕事ってつらい時もありますね。
ケロロ軍曹(10) いつもと違って、少々シリアスです。
よみきりもの(8) 「コゲたトンネル事件」をシリーズ化して欲しいです。

2005年2月23日(水)
RIDE BACK(1)〜(3) たまたま手にとったので買ってみたのですが、結構面白かったです。
エロイカより愛をこめて(31) 私も、少佐が作ったケーキを食べてみたいです。
チキタ★GUGU(5) オルグのぬいぐるみがあったら買ってしまうかも。

2005年2月20日(日)
モンキーターン(30) 全てに決着を着け、完結です。
ダスクストーリィ(1) 第6夜のお話が好きです。
ラバーズ7(3) 歩きながらすっぽ抜けるとは、靴のサイズが合っていないのでは?

2005年2月15日(火)
一緒に遭難したいひと(1) 今回の講談社版は、主婦の友社版とは異なり、あとがきはありませんが、逆におまけまんがが付いています。

2005年2月10日(木)
総務部総務課山口六平太(47) 一晩ねかせたカレーライスを私も食べたいです。
輪道(9) 作品内の競輪学校では、トラックレーサーとロードレーサーの2つが使われていますが、普通はトラックレーサーだけなのではないでしょうか。
イリヤッド(7) ますます面白くなってきました。

2005年2月2日(水)
米吐き娘(1) 絵はまだまだ荒削りですが、内容は非常にユニーク!
神社のススメ(1) 個人的には、ラブコメ路線ではなく業界(?)暴露ものとして展開させて欲しかったですね。
静かなるドン(71) 不思議と飽きが来ず、71巻となった今でも楽しんでいます。

2005年1月27日(木)
ラビット・ハンティング(1) 現代の物語なのですが、なんとなく近未来のSFっぽい感触を受けてしまいました。
薬師寺涼子の怪奇事件簿(2) 原作自体があまり面白くないのではないでしょうか。
ピピンとピント(2) 迷走しています。

2005年1月19日(水)
TOKYOブローカー(1) セックス論まんがでしょうか?
名探偵コナン(48) 新展開!?
M.I.Q.(2) ゴールデンクロスやデッドクロスの説明はしないのかな?

2005年1月18日(火)
KATSU!(15) 南條理子は、ストーカーさんですか?

2005年1月12日(水)
しあわせのトリコ(1) なんとなく、「ガテンのカコちゃん」を思い出してしまいました。
スケッチブック(2) 駄洒落が元ネタの4コマになりつつある気が…。
ARIA(6) パラレルワールドでは、思わず新キャラ登場かと思ってしまいました。

2005年1月9日(日)
こちら葛飾区亀有公園前派出所(143) すっごく懐かしいキャラが登場しています。
ラディカル・ホスピタル(8) 「師長」という呼び方には、違和感がありますね。

2004年12月26日(日)
あさりちゃん(76) これだけの長期連載ながら、常に安定した出来ですね。
ローゼンメイデン(4) 恥ずかしながら、呼んでて一瞬「蒼星石(そうせいせき)」の読みが分からなくなってしまいました。
釣りバカ日誌(64) 今回の裏表紙は、特許についての説明です。
金魚屋古書店(1) 少年画報社の「金魚屋古書店出納帳」の続きをなぜか小学館から。

2004年12月25日(土)
そんな奴ァいねえ!!(10) 意外と長く続いています。
陽だまりのピニュ(1) ほんわかな感じですね。
カバチタレ!(18) 素直に会社を潰してしまった方が楽なような気がします。
輪道(8) 仮面校長って…。
ふたつのスピカ(7) 万里香の秘密が明らかになりました。
格闘探偵団(3) 流石に犯行の動機までは分かりませんでした。

2004年12月20日(日)
M.I.Q.(1) 間違ってはいないけど、正しくもありませんね。
うにくんソウル日記 韓国のまんが云々という以前に、あまりこの著者とは感性が合わないかも。
ういういdays(2) 本編よりも、4コマが好きです。
おうちがいちばん(1) まぁ、いつも通りですね。

2004年12月19日(日)
ごくせん 違う意味で、恋は盲目(ナイト様)ですね。
School Rumble(7) 主人公は播磨でしたっけ?
ガラスの仮面(42) ようやく42巻が発売されました。
妹は思春期(5) ピュアピュアな新キャラ登場。
女子大生家庭教師濱中アイ(2) 委員長にライバル出現です。
はじめの一歩(71) どうやって対決を引き延ばすのだろうと考えていたら、怪我という理由にしたようですね。
吼えろペン(13) これで一応の終了ですが、新シリーズがすぐにあるようですね。

2004年12月8日(水)
オトコのいる部屋(4) 男運があるんだか、ないんだか。
鉄腕バーディー(7) 段々と核心に近づいてきましたね。

2004年12月5日(日)
派遣です!(4) 全巻と同じテイストです。
私が会社に行く理由(1) 美しくか弱い男性がいじめられるのが好き?
会計チーフはゆーうつ(5) 「みすずAttack!!」が収録されています。
あんこ坂のお医者さま(3) トメちゃんがバツイチだったとは…。

2004年12月2日(水)
オメガトライブ 梶君、独壇場!
白のふわふわ 時空を越えた糸電話というアイディアがなかなか良いですね。
スミレステッチ 「勇者レティシアの物語」が気に入りました。

2004年12月1日(水)
最強伝説 黒沢(5) 目先の天国に惑わされて、さらなる地獄へ続く予感が…。
ダブル・フェイス(5) 低調気味。
MOON LIGHT MILE(9) 読み終えた後、思わず唸ってしまいました。
静かなるドン(70) 大物ですね。

2004年11月30日(火)
うちのあひるちゃん(1) さんりようこ氏のまんがに登場する男性キャラは、ぞんざいな描写が多いですね。
委員長お手をどうぞ(1) 雰囲気は異なりますが、ある意味竹本泉系のまんがかもしれません。
頭文字D(30) 棚ぼたな勝利とは、もうネタ切れですね。
エアマスター(23) 相変わらず、金ちゃんに一途な長戸です…。
打姫オバカミーコ ハードボイルド調で、なかなか良いですね。

2004年11月28日(日)
豪放ライラック(2) 主人公のリラは、かなりパワーアップしています。
マイペースゆず☆らん(5) 無理矢理な結末と感じつつ、これにて終了。
よつばと!(3) 何も知らない子供の主人公に嘘を教えるまんが、と思えなくもない今日この頃。

2004年11月26日(金)
たかまれ!タカマル(6) 近藤るるる氏の作品で今まで無かった恋愛モードに突入ですね。
学園法廷 外したかと思いましたが、そこそこ読めました。

2004年11月24日(水)
学園アリス 棗と流架の大人姿は違和感がありませんでしたが、蜜柑にはなぜか違和感がありました。
【新釈】うああ哲学事典(下) 哲学は、考えれば考えるほど、袋小路にはまってしまいますね。
白衣な彼女 1巻の時よりは楽しめました。
派遣戦士山田のり子(3) う〜ん、相変わらずあまり好きなテイストではありません。

2004年11月23日(火)
ハレグゥ(3) 相変わらず不思議なまんがです。
チーズスイートホーム(1) う〜ん、かわいいです。
ああっ女神さまっ(30) ベルダンディーは、段々と自我の無い人形のように描写されてきましたね。

2004年11月22日(月)
ヨコハマ買い出し紀行(12) スクーターに乗りたくなってしまいました。
げんしけん(5) 今回のしおりは、律子・K・ケッテンクラートでした。
OL進化論(22) クスクス笑ってしまいますね。

2004年11月19日(金)
バイオメガ(1) 今回も、明るい空の描写はありそうにありません。

2004年11月18日(木)
capeta(6) 「オッサン達みんな知ってるよ」のセリフに大爆笑しました。

2004年11月17日(水)
誰も寝てはならぬ(1)〜(2) なんかいいですね、これ。

2004年11月15日(月)
ねこまんが(2) ここで登場した煮込み牛すじを作ってみたいです。

2004年11月9日(火)
こちら葛飾区亀有公園前派出所(142) マンネリな内容と知りつつ、惰性で買ってしまいます。
賭博堕天録カイジ(1) やはり、賭博の中にしか身を置けないということでしょうか。
みなみけ(1) 「今日の5の2」で未収録だった「ミズカケ」が収録されています。
微妙なお容姿頃(1) 私はもっと背が高くなりたかったです。
派遣社員松島喜久治(5) 今回は証券会社のライブラリーに派遣!
+1サプライズ(2) 主人公の性格がちょっと変化しましたね。

2004年10月31日(日)
20世紀少年(17) 最後の「矢吹丈だ。」という一言に思わず吹き出してしまいました。
イリヤッド(6) うさぎの小雪がかわいいです。
紅丸ぼたん(2) ぼたんが亡くなってしまい、この巻で終了です。
主任がゆく!(4) 相変わらず、いまひとつです。
拝み屋横町顛末記(3) 吉永さんが取り憑かれる話に大爆笑です。
最強伝説 黒沢(4) 今回は、1〜3巻ほどは悲しくない話です。
Good Morningティーチャー(5) 意外と長く続いています。
うちの大家族(1) 新連載ですね。
のの美捜査中! 一気に3冊とは、いつのまにこんな売れっ子に。

2004年10月27日(水)
ああ播磨灘外伝ISAO(4) 148ページを読んで、「今時、自動改札じゃないなんて!」とか思いましたが、この物語は播磨灘の若い頃の話だから、これで良いのですね。
カバチタレ!(17) 経営は難しいですね。
輪道(7) 競輪とロードレースのどっちつかず状態でしたが、どうやら競輪物語で行くようですね。
二輪乃書ギャンブルレーサー(3) 優坊、強い!
GUNSLINGER GIRL(4) 映画的なアングルを多用するようになりましたね。
百鬼夜行抄(12) 司に彼氏(下僕?)が!

2004年10月21日(木)
名探偵コナン(47) 次巻に続かずに謎解きが一区切りしたので、落ち着いて読み終えることができました。
KATSU!(14) スローペースで進行中。

2004年10月18日(月)
30GIRL.COM 企業CMのキャラクターが、一人立ちした珍しいケースですね。
トリコロ(1) 絵はあまり好きではなかったのですが、とあるサイトで褒めていたので買ってみました。
トリコロ(2) で、どうせ買うならと言うことで、中身を判断する前に2巻まで買いました。

2004年10月13日(水)
うちの子に日々大爆SHOW(1) 読者投稿実体験型4コマまんがです。
悪魔様ヘルプ☆(1) 最近多いキャラもの(萌え系?)4コマまんがでした。

2004年10月7日(木)
湾岸ミッドナイト(30) 最近の物語は、いい女が油まみれのさえない男に惚れるストーリーに変化してきているような気がします。
女クラのおきて(3) 惰性で買ってしまいました。
山の上歌劇団 「悪の生徒会長」といい、これといい、最近の小笠原朋子氏の作品は結構好きなテイストのものが多いです。

2004年10月6日(水)
オーバーレブ!(31) WRCドライバーになる結末はともかく、コドライバーが佐和子さんとは良い意味で意外でした。
ギャラリーフェイク ザ ベスト 帯かと思いきやプラスチックの表紙でちょっとびっくり。
パパXママ りばーしぶる(1) 着眼点がなかなか良いですね。

2004年10月2日(土)
PARA★ダイス(2) 乗り物の絵をもう少しなんとかしましょう。
PLUTO(1) 「羊たちの沈黙」のSF版?

2004年10月1日(金)
ギャラリーフェイク(31) 同時に発売されたベスト版に、未発表の描き下ろしが収録されているらしいので、明日にでも買ってこようかと思います。
トゥインクルスターのんのんじーEX 10年ぶりに2巻が発行されましたが、半分近いページを12名のゲストによって占められています。
猫の手貸します!(5) 作者の嫁姑関係がうまくいっていないのかと邪推してしまう描写があります。
+ANIMA(9) 今度はクーロの謎に迫りつつ、次回へ。
アカギ(16) ついに、6回戦に突入!
悪の生徒会長(1) 煙草といい、パチンコといい、悪というよりも単にオッサン化しているだけのような気が…。

2004年9月23日(木)
勇午(22) 1冊で物語が1つのエピソードが完了したため、いつもよりちょっと分厚いです。
トランジスタにヴィーナス(7) 竹本泉氏の巻数の一番多いタイトルになり終了です。

2004年9月19日(日)
ぼ・ん・ど(6) フリーマーケットの話が好きです。
メリーちゃんと羊(1) とりあえず、笑えました。
はじめの一歩(70) ついに70巻に到達!
甘い生活(27) 登り棒ですか…。
かってに改造(26) 残念ながら終わってしまいました。
FACTORY Z(4) こちらも、終わりました。
モンキーターン(29) 泥沼の三角関係!?

2004年9月16日(木)
闇のイージス(15) 道路を断たれた海ほたるというのは、「20世紀少年」でも使われた素材ですね。

2004年9月15日(水)
やじきた学園道中記(24) まだまだ謎は解決しません。

2004年9月14日(火)
輪道(6) 謎の外国人選手ですが、私がイメージしていた顔と大幅に違いました。
ペリカンロードII(5) とりあえず、完。
のだめカンタービレ(10) のだめがアニメでフランス語を覚えるというのは、ナイスアイディアですね。

2004年9月7日(火)
ルナハイツ(2)〜(3) こういったドロドロとした男女関係ものは、ある程度気力が充実していないと読み切れないです。
ガタピシ車でいこう!!迷走編(3) 今回は、本編が多く収録されていて良かったです。
ああっ女神さまっ(29) 目の描き方が変わった?

2004年9月4日(土)
鉄腕バーディー(6) 次の巻が気になります。
エン女医あきら先生(7) 6巻で終了したと思ったのですが、7巻が出ました。
なんちゃってアーティスト(1) 帯に「真田ぽーりん初コミック企画」とありますが、すでに少年画報社から発行されていますので、厳密には「芳文社からは初コミック」ということになります。

2004年9月3日(金)
総務部総務課山口六平太(45) 結婚って大変そうですね。
静かなるドン(69) 白藤竜馬との直接の出会いがあり、俄然おもしろくなってきました。
ウチの場合は(3) ようやくこなれてきた感じがします。
ネコ様の言うなり(1) 「ネコがスキ」の事実上の続編です。

2004年9月1日(水)
よみきり・もの(7) 私も寝起きが悪いです。
あずみ(33) 彦四郎死す。
毎日がスロ曜日(1) スロットはよく分かりません。
玄人のひとりごと(8) 巨大迷路に行ったことがないので、一度ぐらいは行ってみたいですね。

2004年8月29日(日)
魔女っ子@home(1) ありがちなネタばかりなので、もっとひねって欲しいですね。
耕して・フォーリンLOVE(1) さすがに生で茄子を食べるのは、ちょっと…。
SweetDelicious(4) 一応、ハッピーエンドです。

2004年8月28日(土)
ジオブリーダーズ(10) 田波さん、絶体絶命!?
あさりちゃん(75) 私は、夏休みの自由課題は絵ばかり描いていました。
アニメがお仕事! 作者は、熱狂的なカープファンですね

2004年8月19日(金)
ジャジャ(5) 謎のスクーターは、謎のままとなりました。
カッパの飼い方(3) 当初は、ここまで連載が続くとは思いませんでした。
ナツノクモ(1)〜(2) 「空談師」よりも分かりやすいです。

2004年8月18日(水)
ぱわまゆ もうちょっと動物たちの特徴を4コマに生かせたら良かったのに。
capeta(5) 次の中学生編に、この猿は登場するのでしょうか?
ARIA(5) アリア社長のぬいぐるみ、ちょっと欲しいかも。

2004年8月9日(月)
姉妹の方程式(1) ありがちな内容でしたが、そこそこ面白かったです。
やさしくしないで!(1) 予想していたより、はるかに面白かったです。
ケロロ軍曹(9) 私も夏休み最後の日に、宿題をどうしようかと焦っていた口です。
まんがサイエンス(9) 脂肪の話は参考になりました。
頭文字D(29) 言われないとS2000って分からないかも。

2004年8月6日(金)
INTRON DEPOT(4) 背表紙が地味だったので、店員に聞くまでどこに置いてあるか分かりませんでした。
オーバーレブ!(30) 軽トラ勝負、第1戦は負けました。
プラトニックチェーン(1) ハッカーは関係なく、単に巨大な検索エンジンという感じ。
黒蘭〜反逆の黒髪〜(2) いまいちの出来で終了。

2004年8月5日(木)
ラディカル・ホスピタル(7) コンスタントにいい出来です。
おねがい朝倉さん(4) 親指と中指で作った輪が手首の太さ、両手の輪で首の太さ、というのを実際に試したらその通りで、ちょっと不思議。
エアマスター(22) 今回はエアマスターはほとんど戦っているシーンはありません。
こちら葛飾区亀有公園前派出所(141) 新葛飾署は、何度見ても違和感あります。
ベルセルク(27) 物語が佳境に入ってきました。
釣りバカ日誌(63) ピストルの入った鞄のエピソードは笑いました。
薬師寺涼子の怪奇事件簿(1) う〜ん、とりあえず様子見。
オープンマインド(1) 思ったよりも面白かったです。

2004年7月30日(金)
聖☆高校生(7) みんな聖から離れていきます…。
ぼくの家庭教師 今ひとつの出来でした。
宇宙賃貸サルガッ荘(4) 謎にせまったのかな?
銭(2) 相変わらず、生々しいです。
蕗のお便り(2) 残念、2巻で終了してしまいました。
運王(2) 特別編で懐かしの「ぎゅわんぶらあ自己中心派」が収録されています。
バガボンド(20) 友人N氏曰く、「あんな強い小次郎に武蔵は勝てないんじゃ…」。
サクラ大戦(3) 無難な展開。
EDEN(11) 相変わらず、脇役には容赦しませんね。
スワンレイク これで、樋口橘氏のコミックは全部揃いました。

2004年7月21日(水)
はじめの一歩(69) 前へ!前へ!
吼えろペン(11)〜(12) まとめて、2冊発売!
学園アリス(5) 主人公が劇で代役を行うのは、学園もののまんがでは定番ですね。
名探偵コナン(46) 実は、本物のストラディヴァリウスを見たことがあります。
ねこねこ隊が行く!!(3) 最初の頃に比べて、キャラが大人っぽくなったように感じます。
KATSU!(13) 主人公とヒロインが両思いで恋敵が事故に遭遇するパターンは、「ラフ」や「タッチ」を思い出しますね。

2004年7月15日(木)
マリアナ伝説(2) 相変わらず、微妙な出来です。
ラヴ・バズ(1)〜(2) 不思議なテイストのまんがです。
がじぇっと(2) タレちゃんとの仲がピンチに!
牌賊!オカルティ(7) 残念ながら、物語の終わり方はいつも通りのワンパターンでした。
軍鶏(1)〜(19) こんな買い方しているからお金が貯まらないんでしょうねぇ。

2004年7月6日(火)
さゆりン(1) カバー裏の表紙に、作者の遊び心が反映されていて面白いですよ。
あおいちゃんとヤマトくん(1) 一度、本屋さんのバイトをしてみたかったです。
夫婦な生活(6) あとがきが結構好き。

2004年7月3日(土)
火消し屋小町(4) 帯に「TVドラマ化決定!!」と書いてあったが、日付的にはすでに放送開始されていました。
オメガトライブ(10) このおまけまんがは、どう解釈したらよいのでしょう?
静かなるドン(68) 白藤龍馬が極道への道を歩み始めます。
新・土曜ワイド殺人事件 まんがをまじめに読みたい方にはお勧めしません。

2004年6月30日(水)
ゲキトウ(1) シリアスだけどギャグ、ギャグだけどシリアス。

2004年6月27日(日)
GREEN(1)〜(4) 個人的には、「のだめ」の方が面白いですね。
サライ(12) 表紙も、作者の趣味が全開です。
Final Mission 18年の時を経て、ついに完結!
たかまれ!タカマル(5) 和美先生は、既婚者でした。
げんしけん(4) 春日部さんのしおりが入っていました。

2004年6月23日(水)
のだめカンタービレ(1)〜(9) 寝る前に軽く1冊だけ読もうとして、気付いたら外が明るい5時過ぎに…。

2004年6月21日(月)
Honey Bitter(1) 久々に、小花美穂氏のコミックを買いました。

2004年6月19日(土)
メデューサの朝(3) 面白かったので、もうちょっと連載を続けて欲しかったです。
モンキーターン(28) カバーの4コマの後半の方が好き。
ごくせん(9) 番外編として、「ごくけん」が収録されています。
かってに改蔵(25) 安定した出来です。
放浪息子(1)〜(2) 女の子、男の子の繊細で微妙な気持ちが描かれています。

2004年6月11日(水)
輪道(5) ようやくまともなロードレースらしくなってきましたが、坂道で後から押すのは反則ではないのでしょうか。
ジャグってますか!? パチスロには興味ないのに、なぜかこういうコミックは買ってしまいます。
モンキー・パトロール(5) やっぱり面白い!
本場ぢょしこうマニュアルSELECTION 昔発行された1〜4巻を持っているのに、このセレクションも買ってしまいました。

2004年6月8日(火)
鉄腕バーディー(5) 複数の勢力が複雑に絡み合って、面白くなってきました。
こちら葛飾区亀有公園前派出所(140) 新キャラは今ひとつですね。

2004年6月5日(土)
つなみティーブレイク(4) 新キャラが続々登場します。
俺たち男の子☆(1) 率直な感想として、全然面白くありません。

2004年6月2日(水)
ぽけっとジャーニー(1) おおた綾乃氏の新たな作風です。
女子大生家庭教師濱中アイ(1) 「今日の5の2」が好きな人に良いかも。

2004年5月30日(日)
ダブルフェイス(4) マッチョな春居さんが登場。
MOON LIGHT MILE(8) 月には虫や雑草は存在しえないと思うのですけど、それでも農薬は必要なのかな?
ときめきももいろハイスクール(1) 予想していたより面白かったです。
ちとせげっちゅ!!(1) 実際に役場と小学校が隣り合わせで存在する所って、見たことないですね。

2004年5月29日(土)
ふたつのスピカ(1)〜(6) アニメ版に感化され、原作を買ってしまいました。

2004年5月28日(金)
パペットマペットの4コマショートコント大作戦 うしくんが結構好き。
ブリッツ・ロワイヤルII(2) なんというか、救いようがないですね。
釣りバカ日誌番外編(8)みちこさん このたくましさは見習わないと。
+ANIMA(8) ハスキーの出生がようやく明らかになります。

2004年5月25日(火)
豪放ライラック(1) 予想していたよりは、面白かったかな。
格闘探偵団(2) 私は、犯人はあの人だと予想しているのですが、どうでしょう?

2004年5月21日(金)
二輪乃書ギャンブルレーサー(2) 共同通信社杯(GII)初日の金梨のレース展開は、すごすぎて大爆笑です。
バーバーハーバー(5) プロポーズ!
ななはん〜七屋ちょこっと繁盛記〜(1) 最近のももせたまみ氏はマンネリ。
OL進化論(21) 「35歳で独身で」シリーズが相変わらず続いています。
OUT あまり面白いとは思いません。

2004年5月20日(木)
るきさん BSマンガ夜話に影響され、買ってみました。
カペタ(4) 本選スタート!
D−LIVE(6) 複数の人間がシナリオ作成しているせいか、意外とネタ切れしませんね。

2004年5月16日(日)
ペリカンロードII(4) 元々のペリカンロードを知らないせいか、あまり状況がつかめません。
おみたま通販便 まんが少なく、ほとんど活字でした。
せんせいのお時間(5) 表紙が色違いのおまけ付きも売っていましたが、私は通常版を買いました。

2004年5月9日(日)
カオスだもんね!(11) 私も、大谷資料館に行ってみたいです。
オーバーレブ!(29) 軽トラが登場するとは思いませんでした。
My Favorite BIKE(2) 作者の実体験とおぼしきエピソードが収録されています。
湾岸ミッドナイト(29) やっぱり今日子さんと後藤さんの組み合わせは納得できません。
五月原課長のつぶやき 疾風篇 セクハラの技に磨きがかかっています。

2004年4月30日(金)
貴美TALLEST(1) 発想は悪くないです。
市立鋳銭司学園高校放送部(1) う〜ん、なんというか。
パブロフの犬(3) 裏表紙に日本テリアの写真が載っていますが、私はかわいいとは思いません。
てんしの末裔(1) 落第点。
静かなるドン(67) 催眠術ときましたか。
よつばと!(2) 1巻よりも笑いました。
あさりちゃん(74) 私は野菜も大好きです。

2004年2月27日(火)
エロイカより愛をこめて(30) ビザンチン迷路編、完結!
拝み屋横町顛末記(2) 相変わらず、誰も大家さんに頭が上がりません。

2004年4月24日(土)
ピピンとピント★(1) 宇宙人と特区の組み合わせはユニークだけど、ちょっぴりHです。
ああ播磨灘外伝ISAO(3) イサオのお母んが一番美人という設定のようですね。
神戸在住(6) チクッと胸が痛みます。
るくるく(3) 「おふくろの味」と「アングロ釈尊」に大爆笑!
新世紀エヴァンゲリオン(9) 見開きカラーのカヲル君がいい感じです。
聖★高校生(6) ようやく、復学しました。

2004年4月19日(月)
BLACK LAGOON(3) ストーリーがいまいち。
ワイルダネス(3) 派手な銃撃戦は、伊藤明弘氏がピカイチですね。
甘い生活(26) 自動編機で水着が出来るだろうとは思っていましたが、こんな水着が登場するとは予想外でした。

2004年4月18日(土)
はじめの一歩(68) 同居人H氏の運転も、こんな感じです。
KATSU!(12) 期待させるような伏線を張って、あえてそれを外す、というのがお約束になってしまいましたね。
トラブルカフェ!(6) 私も屋久島に行ってみたいです。

2004年4月15日(木)
ケロロ軍曹(1)〜(8) パロディまんがですね。

2004年4月11日(日)
オトコのいる部屋(3) 男より、オトコを選択しました。

2004年4月10日(土)
名探偵コナン(45) いつも通りですね。
ショッピングの女王〜ホスト&プチ整形編〜 色々な意味ですごい内容ですね。
ういういdays(1) 猫4コマまんがが結構好き。
トリバコハウス(1) ストーリー的には1冊で終わったもおかしくない展開ですが、2巻につづくようです。

2004年4月6日(火)
派遣社員 松島喜久治(2)〜(4) 収録作品の順番が前後しています。
賭博破戒録(13) 第3章、堂々の完結。
ガタピシ車でいこう!!迷走編(2) 「バラさずにはいられない!」も結構好き。

2004年4月4日(日)
たびびと(1) 私が期待していたものと異なる内容でした。
ラディカル・ホスピタル(6) 期待通りの出来です。
派遣社員 松島喜久治(1) とりあえず、他の巻も買おうと思います。
ガラスの仮面(41) 次の巻はいつ発刊されるのだろう?
エアマスター(21) トーキング・ブルーズが結構好き。
ラッキー!! 少女まんがのヒーロー、ヒロインの性格を逆にした設定ですね。

2004年4月1日(木)
ガラスの仮面(1)〜(40) 一気に買って、二日がかりで読みました。
ついんえんじぇる(1) 双子の4コマは、今までありそうでなかったですね。
有閑みわさん(1) 最近、たかの宗美氏のコミックが沢山発刊されていますね。

2004年3月28日(日)
ナマケモノのスキューバダイビング スキューバダイビングって過酷なんですね。
WAKIWAKIタダシさん(1) 整体は行ったことがありません。
LOVE ME DO(1) 680円のお手伝いロボットなら、私も欲しいです。

2004年3月26日(金)
やじきた学園道中記(23) 祝!12年ぶりのコミック発売。
辣韮の皮(3) ここでも、「汚れちまった悲しみに」がネタになっているけど、NHK教育の影響かな?

2004年3月24日(水)
エアマスター(1) ようやく、1巻をゲットしました。
エリア88(13) 最後のシーンは、1色でなく2色でした。
ああっ女神さまっ(28) TVアニメ化?
ラバーズ7(02) 狙ってやっていますね。
ヨコハマ買い出し紀行(11) カフェ・アルファ、新装開店。
蕗のお便り(1) 笑いのツボにぴったりはまりました。
もっけ(3) ケセランパサランの写真が掲載されています。
秘密のみつえちゃん 1ページ目(本編の)からいきなりきます。
バガボンド(19) 小次郎の話が、まだまだつづきます。
千石屋綺談 ちょっと悲しくて、そして前向きなデパートの七不思議。
輪道(4) だんだんと、オリジナリティーが出てきました。
学園アリス(4) 特力系RPGで遊んでみたいです。

2003年3月23日(火)
アップルシード(01&02) 中身は、青心社版と同じでした。
サークルコレクション(2) なんとなく好き。
カッパの飼い方(2) そういえば、こんなFlashが公開されています。
GoodMorningティーチャー(4) 保健の先生の恋人が、実際に登場するとは思いませんでした。
主任がゆく!(3) たかの宗美氏は、鳥系の4コマの方が面白いですね。
FACTORY Z(3) 大分こなれてきました。

2004年3月22日(月)
JUNK FORCE(3) ちょっと最後の展開を急ぎすぎていますね。

2004年3月18日(木)
モンキーターン(27) まんがの方は面白いですけど、アニメの方は見るのを止めました。
かってに改蔵(24) 広辞苑だと「あざとい」は載っています。

2004年3月10日(水)
エアマスター(2)〜(20) なぜか近所の本屋さんは、どこも1巻を置いていないよ〜。

2004年3月6日(土)
鉄腕バーディー(4) バチルスくん、死す。
賭博破戒録カイジ(12) 奇跡は起こらない…。
頭文字D(28) 星野好造のあのお腹、速いと言われても違和感がありますね。

2004年3月5日(金)
あんこ坂のお医者さま(2) 空き巣狙いの話が好き。
こちら青空市役所(1) 今時の4コマまんがとは思えない内容です。
ミッドナイトレストラン7to7(2) いつもと同じ調子。

2003年3月4日(水)
ごめんあそばせ(13) 保温鍋っていいのかな?

2004年3月2日(火)
男女 実は、宇仁田ゆみ氏は麻雀好き?
自動車部品メーカー電子営業物語 サラリーマンなら、誰でも心当たりある事例がいっぱい。
よみきり・もの(6) 「アップルパラダイス」と「てきぱきワーキンラブ」のキャラが出てきます。

2004年2月28日(土)
GUNSLINGERGIRL(3) 絵というか、服装の影のつけ方が単調になったかな。
アカギ(15) 永遠につづく5回戦…。
スーパーヅガンアダルト(3) 「ぎゅわんぶらあ自己中心派」を思い出す内容です。

2004年2月25日(水)
ぼくは、おんなのこ 犬上すくね氏と同じような匂いを感じるのは、私の気のせい?

2004年2月24日(火)
プラネテス(4) 木星に到達して、第1部完!

2004年2月18日(水)
capeta(3) 熱くなってきました!

2004年2月17日(火)
コータローまかりとおる!L(7) 相変わらず、物語の進行速度が遅いです。

2004年2月15日(日)
帰ってきたハイスクール奇面組 帯に「噂の単行本未収録作品を一挙収録!!」とあったので、思わず買ってしまいました。
モンキーマジック(1) モンキーが、4ストだとは初めて知りました。
モンキーマジック(2) 2巻で完結ですが、打ち切りっぽい終わり方です。

2004年2月12日(木)
お金儲けのエンジェル(3) 猛烈な仕手戦が展開されていきます。

2004年2月10日(火)
ARIA(4) 本屋さんで、フィギュア付きは沢山余っていましたが、通常版は私が買ったのが最後の1冊でした。
ダンダラ(1) 最近は、新撰組が流行なのかな?

2004年2月8日(日)
夫婦な生活(5) ソーセージを「肉だ肉だー!!」というセリフは、実感がありすぎて思わず笑ってしまいました。

2004年2月7日(土)
G(4) 結局、これも昔の番長もののまんがみたい。
オーバーレブ(28) 実在の野球選手が、愛車とともに登場しています。

2004年2月5日(木)
てんぷら(1) 年の差が10才で、「10+(テンプラス)」ということで、タイトルが「てんぷら」なのかな?
ひがわり娘(3) こんな風に色々なバイトをしてみたかったですね。

2004年1月31日(土)
釣りバカ日誌(62) 今度の相手は、ヤクザ!
ああ播磨灘外伝 ISAO(2) 一昔(二昔?)前の番長もののまんがみたいです。
静かなるドン(66) 秋野さんの性格が変わったんだけど、一体何がおこったのでしょうか?
はにーすぃーとティータイム(3) 私が見慣れたのか、1、2巻に比べてこなれたような気がします。
総務部総務課 山口六平太(44) いつも通りです。

2004年1月27日(火)
トランジスタにヴィーナス(6) 1つのストーリーが複数話にまたがっているので、コミック1冊が短く感じます。
パンク・ポンク(1) 帯に「80年代小学生のバイブル(!?)」とありますが、その通りかも。
パンク・ポンク(2) セレクションのため、残念ながら2巻で終了です。

2004年1月17日(土)
名探偵コナン(44) いつも通りの出来です。
朝霧の巫女(4) 本編も表紙のまんがも急展開。
AKIRA(3) 「毒を食わば皿まで」ということで、買いました。
カイジ(11) まだ、決着つかず!
いい電子(4) 今度の表紙は茶色。
アニメ店長 こんなんでも、やっぱり島本和彦テイスト。
あさりちゃん(73) ハイスクールあさりちゃんにうつぼ校長先生が登場する話が好き。

2003年12月22日(月)
ベルセルク(26) 本来の物語と繋がりました。
RUSH(3) 私も、「手打ちうどん」ならぬ「手抜きうどん」を試してみようと思います。
キャブレターズ(上) 中途半端なマニアックさです。
きみのカケラ(2) 長い月日を経て、ようやく2巻が発売されました。

2003年12月19日(木)
モンキーターン(26) TVアニメがスタートするそうですね。
かってに改蔵(23) 「地丹フィギュアストラップ」付きは買いませんでした。
KATSU!(10) 「やめてくださいよ」のセリフが好き。
ごくせん(8) こちらも、TVアニメが放送されるようです。
はじめの一歩(67) 板垣学と今井京介の戦いの決着がつきました。

2003年12月13日(土)
ジャジャ(4) 相変わらずのマニアックな内容で良いです。
飲みに行こうぜ!! 駄作です。
ミヨリの森 舞台設定は面白いのですが、主人公以外のキャラを生かし切れてないのが残念です。

2003年12月9日(火)
天使じゃないもん(1) 丹沢恵氏の新境地の作品かも。

2003年12月7日(日)
デーモン聖典(2) 段々と物語が入り組んできました。
闇のイージス(14) 蝶編のスタートです。
湾岸ミッドナイト(28) 今日子さんと後藤さんが結ばれるのは無理がありませんか?
鉄腕バーディー(3) ようやく面白くなってきました。

2003年12月5日(金)
楽楽 ようやく手にいれました。
喜喜 楽楽と違い、複数の回にストーリーがまたがっています。
骨董あなろ具屋 描写がちょっと変わっていて、コマとコマの間に空間がありません。
会計チーフはゆ〜うつ(4) 半分は、猫とハムスターの話になっています。
夏乃ごーいんぐ(1) フキダシの違いをうまく活用しています。

2003年12月2日(火)
あずみ(31) 相変わらず、目が離せない展開です。
+ANIMA(7) センリの生い立ちがちょっとだけ明かされます。
静かなるドン(65) 今度は、九州に出張です。
イリヤッド(4) 岸本さんのラーメンが食べたいです。
ダブルフェイス(3) いまいちです。
MOON LIGHT MILE(7) 突拍子もない展開だけど、ある意味リアルです。

2003年11月29日(土)
サライ(11) メイドの次はナースと、作者の趣味が全開です。

2003年11月25日(火)
EDEN(10) レギュラーだったキャラをあっさりと殺してしまいますね。

2003年11月22日(土)
学園アリス(3) 棗の過去が明かされます。
ああっ女神さまっ(27) どこまで延命処置をするつもりなんでしょうか…。
SHOOK UP 伊藤明弘氏の影響が、若干ながらあるような気がします。
ウチの場合は(2) 1巻よりは面白くなっています。
二輪乃書 ギャンブルレーサー(1) ギャンブルレーサー第39巻の続きです。
コンビニぶんぶん(1) 稚拙ながら、好きなテイストです。

2003年11月20日(木)
バーバーハーバー(4) ラブラブのWメルへん。
バガボンド(18) 武蔵と小次郎の初めての出会いです。
エロイカより愛をこめて(29) 携帯電話はNOKIAでした。

2003年11月17日(月)
文鳥様と私(5) 文鳥にも、エリザベスカラーがあるんですね。
猫の手貸します!(4) ストーリー展開から終了かと思いましたが、まだ続くようです。
どーでもいいけど 10年前も今もあまり変わりませんね。
いとしのご主人サマ あなたは、「ご主人サマ」ですか、それとも「犬」ですか?

2003年11月15日(土)
メイドのお仕事(1) 絵もギャグもまだまだ発展途上です。

2003年11月13日(木)
スキマスキ 偏った両思い。
大王 象が好きなのかな。

2003年11月11日(火)
ウチら陽気なシンデレラ(2) りなの弟妹がいると便利そう。
ヒミツの保健室(2) 主人公の交代?

2003年11月8日(土)
輪道(2) 1巻の「シャカリキの真似」から、「出来の悪いシャカリキ」に。
PARA★ダイス(1) こういうノリは好きです。
今日の5の2 小学生に見えません。

2003年11月6日(木)
ユキポン(7) ユキポンは、相変わらず健気にがんばっています。

2003年11月5日(水)
G(3) 少しずつ盛り上がっては来たけれど…。
オーバーレブ(27) 六甲の峠は自転車で走ったことがあります。
歌う犬の世界 悪くはないですが、今までの作品と同じテイスト。

2003年11月4日(火)
こちら葛飾区亀有公園前派出所(137) マンネリとの戦い。
ラディカル・ホスピタル(5) 新キャラも登場して、ますます好調。
天使の住む家(1) 天使は住んでいません。
カッパの飼い方(1) すっごく不思議なテイスト。

2003年11月1日(土)
ルナハイツ(1) 相変わらず「家」がテーマですね。

2003年10月30日(木)
ふしぎ遊戯 玄武開伝(1) なかなかいい感じの滑り出し。
魔法陣グルグル(16) ようやく完結です。
それは十姉妹 今市子氏も読んでいるらしいです。by 文鳥様と私(4)

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