一言感想

2008年11月14日(金)
生徒会役員共(1) いつもと同じような内容なのですが、なぜか発売当初は売り切れでした。

2008年11月12日(水)
よみきりものの…北国楽園 表紙は女の子のように見えますが、実はペンギンだったりします。

2008年11月10日(月)
あたらしい朝(1) 兵用の堅パンを食べて泣くシーンが、非常にインパクトがありました。

2008年11月9日(日)
へうげもの(7) この物語って、NHKの大河ドラマにしても面白そうな気がします。

2008年11月8日(土)
ユキポン(14) あけみちゃんの書いた連続殺人ミステリーを読んでみたいです。

2008年11月6日(木)
よつばと(8) 文化祭とお祭り編の両方が非常に面白かったです。

2008年11月5日(水)
あずみ(46) 本当にあずみは、魔性の女ですね。

2008年9月8日(月)
のだめカンタービレ(21) ついに来ましたね、激流新展開が!

2008年9月5日(金)
みつえ雑記 「週刊アスキー」に連載されたエッセーが収録されているのですが、選り抜きではなく連載開始から全部収録して欲しかったです。

2008年9月3日(水)
自転車日記2008 前回が基本編とすると、今回は実践編という内容でした。

2008年8月31日(日)
るくるく(9) 数のコスプレした写真が出てきますが、ちょっと時代的に古い気が…。
誰も寝てはならぬ(9) マキオちゃんに引き続き、ねねちゃんも正社員になりました。

2008年8月4日(月)
EDEN(18) とりあえずはそれなりに納得のいく結末でした。

2008年8月2日(土)
墜落日誌 社会科見学編 非常に長い連載でしたが、これで紙ベースは最後になり、今後はウェブベースのログインウェブマガジンに場を移すようです。
ゆうきまさみのもっとはてしない物語 以前のコミックとは異なり、今回はケース付きです。

2008年7月29日(火)
School Rumble(21) 話が収束に向かってきていると思ったら、次巻が最終巻とのことでした。

2008年7月26日(土)
capeta(17) 冒頭から、ノブだけ寂しい状態になってしまいましたね。
BLACK LAGOON(8) ロベルタの話は、まだまだ続きます。

2008年7月17日(木)
楽園番外地(1) まぁ、いつもの感じですね。

2008年7月14日(月)
ほわグラ(1) 最初はどうなるかと思いましたが、意外と面白く読むことができました。

2008年7月13日(日)
やさしくしないで!(4) 主人公の伊原優一は、天使の顔と性格を持った悪魔ですね。

2008年7月11日(金)
エン女医あきら先生(11) 天然同士のカップルでなかなか進展がありませんでしたが、ようやく結婚に至り最終巻を迎えました。

2008年7月10日(木)
楽屋裏(2) この2巻を買うつもりは無かったのですが、限りなく表紙に近い帯の内容に惹かれて買ったのですが、1巻よりは楽しめました。

2008年7月9日(水)
百舌谷さん逆上する(1) 色々な意味ですごいまんがでした。

2008年5月7日(水)
ハチワンダイバー(7) 正直な話、TVドラマ化は冗談かと思っていました。
不思議くんJAM(1) 仏教というかブッダをモチーフにしていますね。

2008年4月30日(水)
玄米せんせいの弁当箱(1) 言いたいことは分かりますが、このあまりにも説明的なセリフでは読者を納得させることはできないのではないでしょうか?
MOONLIGHT MILE(16) 衝撃の展開の後、時代と場所がいきなり変わりました。
帝都雪月花〜昭和怪異始末記〜 4コマではなくなりましたが、以前の物の続編にあたるものです。

2008年4月29日(火)
頭文字D(31) ここまで来ると、バトルも似たような感じがしますね。
アカギ(21) そろそろ次の巻あたりで、完結でしょうか?

2008年4月26日(土)
エマ(10) エマとウィリアムの結婚式のことが描かれて、今巻で本当に簡潔のようです。
ADAMAS(1) 主人公の性別が変わっただけで、いつもの作風でした。
宇宙兄弟(1) 今となってはありきたりな宇宙を目指す物語ですが、ちょっと今後の展開が楽しみな1冊でした。

2008年4月10日(木)
賭博堕天録カイジ(13) カイジの「地道にいこう………!」「キラン…」のいい笑顔には大爆笑してしまいました。
ななみまっしぐら(6) 読みながらそろそろネタ切れな感じがしたのですが、今巻で完結しました。

2008年4月8日(火)
絶対可憐チルドレン(12) アニメで放送されるようですが、多分見ないと思います。
あんみつ姫(1)〜(2) 以前のリニューアル版を持っているにもかかわらず、購入してしまいました。

2008年3月24日(月)
ふたつのスピカ(14) あまりの衝撃の今巻のラストシーンに、「作者は鬼だ〜!」と叫んでしまいました。
誰も寝てはならぬ(8) このオフィス寺のような会社で仕事したいと思う、今日この頃です。

2008年3月20日(木)
有閑みわさん(4) 今巻は、夫婦喧嘩ネタが多かったような気がします。
雀賢者ポッチカリロ(2) 片山まさゆき氏の作品は、読む度に麻雀がしたくなります。

2008年3月18日(火)
のだめカンタービレ(20) 「のだめさん!ハイ」のギャグが、ツボにはまってしまいました。
capeta(16) カペタに対して、アホネンが邪魔しないで欲しいと思う気持ちは、よく分かります。

2008年3月17日(月)
つぶらら(3) ユニットが解散してこれで物語が終わるのかと思いきや、まだまだ続くようでした。
一緒に遭難したいひと(3) 作品内で登場した乗車時間が1時間以上という奥祖谷観光周遊モノレールに乗ってみたいと思ってしまいました。

2008年3月13日(木)
ポヨポヨ観察日記(4) 本当に、ポヨみたいな猫を飼ってみたいです。
銭(6) 「エロの値段」のエピソードは、微妙に中途半端な終わり方のような気がしました。

2008年3月12日(水)
動物のおしゃべり(3) 地味ながら、結構すきだったりします。
気分は上々(1) 工事現場をモチーフにした4コマを購入したのは、野中のばら氏「ガテンのカコちゃん」以来です。

2008年3月11日(火)
チキタ★GUGU(8) 期待に背かない感動のエンディングでした。
恋愛ラボ(1) ハリセンを作る妹ということで、生徒会書記の棚橋さんのお兄さんというのは、「みそララ」に登場したイラストレーターの棚橋さんだと思うのですがいかがでしょう?

2008年3月6日(木)
3月のライオン(1) あの「ハチミツとクローバー」の後に将棋まんがを連載するということで少し心配だったのですが、個人的には結構お気に入りで、ちょっとした時間があるとつい手に取って何回も読んでしまいます。

2008年3月5日(水)
カテゴリテリトリ(2) 最近の山東ユカ氏の作品は私のツボにはまることが多く、この巻もかなり楽しめました。
釣りバカ日誌(72) 今巻で初めて気付いたのですが、いつのまにやら裏表紙の釣りの仕掛けの説明なくなっていました。

2008年3月4日(火)
主任がゆく!(10) 特に好きというわけでもないのですが、気付いたら10巻に到達していました。
奥さまはアイドル(2) 帯に記載されていた「まっゆまゆにしてやんよ♪」は、やはり初音ミクの影響でしょうか。

2008年2月15日(金)
すいーとるーむ?(1) 会社に住んで仕事をしているので通勤時間ゼロとなっていますが、家で仕事をしている私も通勤時間がゼロだったりします。

2008年2月7日(木)
奇食ハンター(1) ここで登場した「喫茶マウンテン」には、過去に何回か行ったことがあります。
スーパーメイドちるみさん(7) 小笠原朋子氏と海外旅行に行ったときの経験が、ネタとしてところどころに使われていました。

2008年2月6日(水)
アオイホノオ(1) 島本和彦氏のデビュー前夜を描いたと思われるこの作品、80年代のサンデーを主とした少年誌について知っている私と同居人H氏は、これを読んで大興奮してしまいました。

2008年2月3日(日)
もうすこしがんばりましょう とりあえず、続巻も買ってみようかと思います。
クロジとマーブル(1) 2巻が発売された時に買うかどうかは微妙な感じです。

2008年2月2日(土)
静かなるドン(85) 親の生倉に似ず、息子の虎太郎は非常に優秀ですね。
たかまれ!タカマル(14) ついに、タカマルくんとゆきえさんが付き合うことになりました。

2008年1月29日(火)
パティシエール!(3) お菓子職人さんは手先の器用さが求められるので、不器用な私には絶対に向かないと、読みながら思う今日この頃です。

2008年1月28日(月)
度胸星(1)〜(3) テセラックが登場したときに、「モノリス!?」と思ったのは私だけではないとおもうのですが、いかがでしょう?

2008年1月25日(金)
神戸在住(10) これが最終巻で、描き下ろしが半分近くのページを占めています。
勇午【横浜・横須賀編】(1) 今回も主人公は拷問にあっていますが、毎回五体満足なのが不思議ですね。
しはるじぇねしす(3) ついに覚醒、というところで次巻へ続いてしまいました。

2008年1月22日(火)
ユキポンのお仕事(13) 今回は、ユキポンよりもあけみちゃんの方にスポットがあたり、いつもとは異なる雰囲気の一冊でした。
新吼えろペン(9) 今巻に出てきたエピソードの、絵によるまんが家のバトルは、実際に見てみたいですね。

2008年1月21日(月)
カッパの飼い方(10) 表紙の絵が、実はヘラクレスだったことに驚愕してしまいました。
うわの空チュートリアル(1) みずしな孝之氏のまんがは、普通の4コマよりも、「いい電子」やこれのような日記まんがみたいなものの方が面白いですね。

2008年1月20日(日)
BLUE DROP〜天使の僕ら〜(1) アニメ版と大幅に異なる内容に、ちょっとビックリしました。
吉富昭仁作品集BLUE DROP 同上です。

2008年1月17日(木)
こちら葛飾区亀有公園前派出所(158) 今巻の表紙では、平台に置いてあるにもかかわらず、なかなか見つけることができませんでした。

2008年1月9日(水)
メリーちゃんと羊(6) 結構好きで、もっと続けて欲しかったのですが、残念ながらこれが最終巻となりました。
EDEN(17) 相変わらず、登場する人物に対し救いがないですねぇ。

2008年1月8日(火)
賭博堕天録カイジ(12) 従来通りですと、次が最終巻になりますが、逆転の手段が全く分からない私です。
るくるく(8) 相変わらず、シニカルな宗教ネタが面白いです。
巨娘(1) 「神戸在住」とは全く異なった作風で、こんな作品も描けるのかと良い意味で意外だった上、非常に面白く、買ってからいきなり5回連続で繰り返し読んでしまいました。

2008年1月7日(月)
はじめの一歩(82) 私はボクシングに詳しくないのでピンと来ないのですが、今回のようなトリックは実際に可能なんでしょうか?
ハチワンダイバー(5) 前回負けたキリノの正体は人形(実物大)師、というのは色々な意味で度肝を抜かれました。

2007年12月20日(木)
ななこまっしぐら!(4) 付属の帯に「魔性系主婦」と記載されていますが、どちらかというとまっしぐら天然系の主婦なので、かなり中味とは異なる感じで、下記の「貴美TALLEST(4)」共々BAMBOO COMICSのコピーはどこかずれていると感じた今日この頃です。

2007年12月18日(火)
貴美TALLEST(4) 帯に記載された「でか女好き集まれ!」のコピーは、正直どうかと思います。
さよなら絶望先生(11) どうやら、アニメの第2期が放送されるようですね。

2007年12月15日(土)
ミッドナイトレストラン7to7(4) 様々なおいしそうな料理が登場するので、夜中に読んでいると無性にお腹が空きます。

2007年12月13日(木)
湾岸MIDNGHT(39) 最近は生産中止された車しか登場しませんが、そのうち新しいGT-Rも登場するのでしょうか?

2007年12月11日(火)
トーキョー博物誌(1) 表紙だけで買ってみて結構気にいったのですが、残念なことに連載誌が休刊になってしまったようです。

2007年12月10日(月)
ウチの場合は(8) 帯に、初版限定でモアちゃんのグリーティングカード付きとありますが、表紙にもいるこの犬のモアちゃん目当てで購入する人はいないように思えるのですが、どうなんでしょう?

2007年12月9日(日)
派遣です!(6) 以前に比べて、キャラクターもネタも幼くなったような気がするのは、私だけでしょうか?

2007年12月3日(月)
ベルセルク(32) 折り込みのカラーページで描かれている、表のグリフィスと、裏のクシャーン帝国大帝の対比がすごいですね。

2007年12月2日(日)
ダブル・フェイス(14) 作中に、懐かしの「ギャラリーフェイク」の面々が登場していましたね。

2007年11月30日(金)
GUNSLINGER GIRL(9) 「幸せであると信じている不幸な少女の話」という要素が嫌に強く感じられる巻でした。
山おんな壁おんな(7) 本編も良かったのですが、あとがきのビリーズブートキャンプのネタも笑えました。

2007年11月28日(水)
バガボンド(24) カラー収録(?)されている「#234 累累」の水墨画調の扉絵は迫力があり、これの大きなポスターが欲しいです。

2007年11月27日(火)
よみきりものの…ヒトライフ なつかしの「アップルパラダイス」シリーズの続編が収録されていましたが、個人的には竹本泉氏の作品の中ではそんなに好きではないシリーズだったりします。

2007年11月26日(月)
日がな半日ゲーム部暮らし(3) 結構キャラの入れ替えが激しいのですが、もう何巻かすると最初のキャラクターは1人もいなくなってしまうんでしょうか?
衛星ウサギテレビ(2) 「魔法陣グルグル」と同じように長期連載になるのかと思いきや、あっさりと2巻で終わってしまいました。

2007年11月25日(日)
ななはん(2) ここのところ、ももせたまみ氏のコミックが発売されていないと思っていたら、出産のために休業していたと記載されていました。

2007年11月23日(金)
あおいちゃんとヤマトくん(4) ようやく教授の正体が判明しました。

2007年11月21日(水)
capeta(15) 今巻で第2部完ということで、結構早いペースで物語が進んでいますね。
甘い生活(33) 今更、第4巻に登場した下着泥棒の倉本さんが登場するとは思いませんでした。

2007年11月20日(火)
ぼ・ん・ど(9) 結構連載期間は長かったですが、作品内では1年間しか経過していなかったのですね。

2007年11月19日(月)
のだめカンタービレ(19) 今巻は、オレ様千秋くんののだめに対して従順な姿、という貴重なシーンが描かれていましたよ。
賭博覇王伝 零(1) 主人公の顔が少々ハンサム系(福本伸行氏の作品の中では)ですが、中味はいつものテイストでした。

2007年11月18日(日)
モテかわ★ハピネス(1) 腹筋対決のネタが結構好きです。

2007年11月16日(金)
ひいばぁチャチャチャ!(1) オーソドックスな出来ですが、読んでいるととても和みます。

2007年11月14日(水)
あいたま(2) 師走冬子氏の作品は、全般的に取り立てて面白いということはないのですが、この「あいたま」だけは何故か妙に私のツボに入ってきます。

2007年11月13日(火)
まじかるストロベリィ(6) 最近は面白いと感じていないのに惰性で買っている4コマまんがが多いのですが、これもその1つだったりします。

2007年11月12日(月)
だって愛してる(2) 雄二と街子の高校時代の馴れ初めと、雄二の暗い過去が描かれていました。

2007年11月11日(日)
天使の事情(1) 「動物のおしゃべり」の赤ちゃん版といった感じですね。

2007年11月9日(金)
あさぎちゃんクライシス!(1) 「さゆリン」のボケとツッコミが男女逆になったような作品なので、「さゆリン」が好きだった人には良いかもしれませんね。

2007年11月8日(木)
鉄腕バーディー(17) 次に紅葉さんが、どのような形で登場してくるのか楽しみですね。

2007年11月6日(火)
OL進化論(27) ふと気付いたのですが、最近は社長秘書の令子さんや社長が登場していませんね。

2007年11月4日(日)
みずたま注意報(2) 文化祭で行う執事喫茶ネタが、結構笑えました。

2007年11月3日(土)
アニメ店長(3) こういった作品でも、島本和彦氏の作品は熱いです。

2007年11月1日(木)
GUNSMITH CATS BURST(4) メイとラリーの組合せは強すぎるので、今回のエピソードは新婚旅行ということで意図的にメイを戦力から外した物語展開のようですね。

2007年10月31日(水)
ヴィンランド・サガ(5) ますます面白くなってきました。
イカロスの山(10) 意表をついた展開になることもなく、無難な結末でしたね。

2007年10月29日(月)
ゴキちゃん(2) 「『ゴキちゃん』完」とあるので、これが最終巻なのでしょう。
実録!関東昭和軍(4) 単に野球の試合だけでなく、例の高野連の特待生制度ネタもきわどく、かつ堂々と扱っています。

2007年10月27日(土)
けものとチャット(3) 正直、本編は全く面白くありませんでしたが、おまけで収録されていた「けものとしなっちょ 業次郎編」は良かったです。

2007年10月26日(金)
とりぱん(4) 今巻は、また鳥ネタがいっぱいでした。
みずしな孝之のミズシネマ(3) これが最終巻ということで買いましたが、正直に言って内容的には買って損した気分です。

2007年10月25日(木)
BLACK LAGOON(7) 本編最後のコマのロベルタは人を殺しそうな目をしていると思いましたが、冷静に考えるともうすでに何人(何十人はたまた何百人)も殺しているんですよね。
ヨルムンガンド(3) 絵そのものはまだまだ未成熟ですが、アクションシーンはなかなか魅せてくれます。

2007年10月24日(水)
ネコ様の言うなり(3) あとがきに書かれていましたが、野中のばら氏の他のねこまんがでも登場してきたちーこは享年21歳で亡くなってしまったとのことです。
ふくふくふにゃ〜ん NEW(3) スマートでかわいい猫も好きなのですが、ふくふくのようにちょっと固太りした感じの猫はもっと好きだったりします。

2007年10月18日(金)
みそララ(1) なんとなく、昔の小池田マヤ氏(黒ではなく白小池田マヤ)の作風を思い出してしまいました。
ごちゃまぜMySister(1) 長兄以外の男性キャラがあまり活かされていないのがちょっと残念ですね。

2007年10月17日(水)
シスコなふたり(1) 後藤羽矢子氏の作品は、男性キャラよりも女性キャラの方が個性的な場合が多いですね。

2007年10月16日(火)
うさぎドロップ(3) 今後、どのくらい連載が続くか分かりませんが、最終的にこの物語をどう着地させるのか今から楽しみです。
ARIA(11) 同居人H氏に言われて気付いたのですが、「灯里(あかり)」「藍華(あいか)」「アリス」「アリシア」「晃(あきら)」「アテナ」「暁(あかつき)」「アル」「庵野波平(あんのなみへい)」と登場人物の名前が「あ」で始まる人が多いですね。

2007年10月10日(水)
らいか・デイズ(6) ますます笑いに磨きがかかってきて良かったです。
もっけ(7) 姉と妹のエピソードが完全に分離してしまっては、この後物語を収束させるときに困ってしまうような気がするのですが、どうするつもりなんでしょうね?

2007年10月9日(火)
ねこめ〜わく(5) 主人公の村上百合子はついに女子大生になりましたが、女子高生の時とやっていることは変わらないですね。
とめはねっ!(2) 表紙にも描かれている「母」の字によるリレー書道は、意外性があって良かったですね。

2007年10月8日(月)
頭文字D(36) サーキットを走る人は峠も速いという図式ですが、どちらかと言うとサーキットよりもラリーの人の方が峠を走るのは速いのではないでしょうか?
こちら葛飾区亀有公園前派出所(157) お猿の電車ネタは、以前NHKのマンガノゲンバにて上野動物園を取材している著者を取材していましたね。

2007年10月5日(金)
OMEGA TRIBE KINGDOM(8) 梶君の影武者に、大爆笑してしまいました。

2007年10月4日(木)
よつばと!(7) いつもと異なり、カバー下には牛の写真が収録されていました。
たかまれ!タカマル(13) 個人的には、タカマル君の恋の行方よりも、編集長の動向の方が気になります。

2007年10月3日(水)
21世紀少年(下) 今一度、1巻の最初から読み直さないと、頭が整理できない感じです。
翠水惑星年代記 ハッピーエンドなんですが、「なまいきサーヤ」は読んでいてつらかったです。

2007年10月1日(月)
はじめの一歩(81) ボクシングだけでなく、会社でも精神論だけになったらお終いですよね。

2007年9月28日(金)
エマ(9) あとがきの「登場人物年齢番付」ですが、ターシャがエマさんよりも年上ということにビックリです。

2007年9月27日(木)
MAGI×ES(1) 久々に、竹本泉氏のちゃんとした物語のある作品でした。

2007年9月26日(水)
ラバーズ7(7) なんやかんやありましたが、順当な終わり方でしたね。
みなみけ(4) 1ページにおける白い部分の比率が少々高いような気がします。

2007年9月25日(火)
JyaJya(9) レナの元彼の話は、安っぽい幽霊ネタにならず、ちゃんとオチがあって良かったです。
ごめんあそばせ(16) 同じコミック内で被っているネタと、先日発売されたコミックと被っているネタの2つがありましたね。

2007年9月24日(月)
おこしやす(2) 著者の観光案内で登場した2本しか入っていないという極太うどんを食べてみたいです。

2007年9月21日(金)
ハチワンダイバー(4) 個人的にヒットしたセリフは、「あなたは魔界にでも堕ちたんですか!!!!(p.58)」です。
レモネードBOOKS(3) 「もっとテーマや構成とを…いやそーいーこと考えちゃうから書けないのかオレ(p.60)」という岩田君のセリフがありますが、これと同じことで私もまんがを描こうとしてもきっと描けないんでしょうね。

2007年9月20日(木)
雀賢者ポッチカリロ(1) レストランのオーナーをしているぐらいならもっと良い所に済めば良いのに、と思ったのは私だけではないはずです。
School Rumble(18) 見た目は同じだけど色々な用途向けの学生服、というとやはり「究極超人あ〜る」を思い出しますね。

2007年9月17日(日)
うちの大家族(5) カバー下に登場した超激甘ジョージアマックスコーヒーを飲んだことがありますが、UCCのミルク&コーヒーに慣れていたせいか、みんなが言うほど激甘とは思いませんでした。
ひまじん(4) 子供が出来たとのことですが、そのうち子育てまんがでも始めそうな気がするのは、私だけでしょうか?

2007年9月15日(土)
パニクリぐらし(2) 今巻は、次男と三男はほとんど登場しませんでしたね。
GoodMorningティーチャー(8) ついに、綾ちゃんととゆいゆいが結ばれました。

2007年9月14日(金)
賭博堕天録カイジ(11) せっかくのカイジの秘策も役に立たず、勝負は次回に持ち越されました。
スケッチブック(4) 今秋からアニメが放送されるようですが、面白いんでしょうかね?

2007年9月6日(木)
あさりちゃん(84) 私が子供の頃にも3秒ルールってありましたが、これって何が起源なのでしょうね?
ウチの場合は(7) 最初の頃と比べると、最初は少なかった森下裕美氏のテイストが濃くなってきたような気がします。

2007年9月4日(火)
へうげもの(5) 「へうげもの」の面白さを一言で表現するのは難しい、と毎回思います。
珈琲どりーむ(3) それにしても、珈琲だけでよくこれだけのウンチクがあるものだ、と感心しますね。

2007年9月3日(月)
ダブル・フェイス(13) 野球選手のエピソードを読んで、つい「愛しのバットマン」を思い出してしまいました。
釣りバカ日誌(71) アイドル騒動は、お約束な感じで収束しました。
MOONLIGHT MILE(15) 吾郎とロストマンの青春の殴り合いは、ロストマンが死ぬ暗示なのでしょうか…。

2007年9月1日(土)
カルバニア物語(11) ついに、エキューが正式に公爵を継承しました。
ラビット・ハンティング(2) 1巻では、クロムとジョンジョンが主人公かと思っていたのですが、実はチャイナが主人公だったんですね。

2007年8月27日(月)
ねこまんが(4) 最後は車に轢かれてしまう子猫のエッセー「ちいさいクロちゃん」のお話は、以前のレビューに書いたお話と通じるものがありました。

2007年8月26日(日)
イカロスの山(9) ここからが、ようやく物語の本番と言ったところでしょうか。

2007年8月24日(金)
絶対可憐チルドレン(10) カバーの折り込みの4コマは本編の内容をネタにしているため、先に読んでも理解できない場合が多いのですが、ついつい読んでしまいます。

2007年8月22日(水)
愛気(5) 弟が登場してかつ敵方に付くという展開は、全く予想していませんでした。

2007年8月20日(月)
新吼えろペン(8) ついに、羽海野チカ氏まで登場です。

2007年8月13日(月)
ドボガン天国(1) この作品の主人公ではないですが、一度で良いからペンギンのお腹を撫でてみたいです。

2007年8月9日(木)
ういうい・days(5) この表紙はちょっとあざといような気もしますが、その方面の方はどう反応するのでしょう?
ラディカル・ホスピタル(13) 白衣ネタがありましたが、個人的にケーシー白衣はベテランというよりも新人っぽい印象を受けます。

2007年8月8日(水)
さゆリン(4) これが最終巻になりますが、収録ページの関係で5ページ分ほど未収録だそうです。

2007年8月7日(火)
こちら葛飾区亀有公園前派出所(156) 作中ででてきた郵便による将棋のやり取りですが、こういったやり取りで将棋やチェスをするのにちょっと憧れていたりします。
ジオブリーダーズ(13) ようやく神楽総合警備設立の謎に近づいてきましたね。

2007年8月6日(月)
荒野の蒸気娘(3) 魔法少女(眼鏡付)とは、かなり皮肉が効いていますね。

2007年8月4日(土)
ポヨポヨ観察日記(3) 同居人H氏は、「ツチノコ=デブ猫説」にかなり納得していた様子でした。
電波の城(4) 主人公のバックは思っていたよりも大きいものでしたね。

2007年8月3日(金)
釣りバカ日誌(70) 次のアイドルの話も物語の展開はお約束通りなんでしょうね。
天使のお仕事(2) 57ページの「平成ベビーがベビーこさえて来ました」というセリフに爆笑しながらも、少々複雑な気持ちの昭和生まれの私でした。

2007年8月1日(水)
静かなるドン(83) 海腐の方が、龍馬よりも一枚も二枚も上手でしたね。
あずみ(42) あずみを追いつめているこの持久作戦は、考えてみればかなり有効ですね。

2007年7月31日(火)
ぼくのチャーミィフレッシュ ほんのりBL風味な内容でした。

2007年7月30日(月)
ケロロ軍曹(15) 43ページのタママのセリフ「ネ…ネコ様あなたはそのツメでなん人の人をひっかいてきたのですか!?」は、元ネタである「北斗の拳」を知っているのでかなりツボにはまりました。
実録!関東昭和軍(3) 帯に記載されている「才能は、換金できてこそ才能である。」は、まさしく真理ですね。

2007年7月27日(金)
機動旅団八福神(6) 94ページの名取のセリフ「花を美しいと思ってるのは人間だけの 思いこみだッ」は、名言ですね。

2007年7月25日(水)
宙のまにまに(3) なかがきの「プラネたん。」の4コマの元ネタは、「魔法陣グルグル」ですね。

2007年7月24日(火)
おうちがいちばん(2) 「こんばんわ」「こんにちわ」「ちわ」など、挨拶の誤字が非常に気になりました。

2007年7月21日(土)
さよなら絶望先生(9) 巻末の「紙ブログ」は、なんやかんや言いながらアニメ化と漫画賞受賞の嬉しさが溢れ出てきていますね。

2007年7月19日(木)
花やか梅ちゃん(2) 本編よりも、おまけで収録されている小笠原朋子氏との海外旅行記まんがの方が面白かったです。


2007年7月18日(水)
突撃第二やまぶき寮(2) カバー下のまんがに描かれていますが、第一寮は犬小屋のことのようです。

2007年7月17日(火)
つぶらら(2) この展開は正直予想外でしたが、タイトルからして予定された展開だったんですね。

2007年7月15日(日)
総務部 総務課 山口六平太(55) 引っ越しのエピソードで判明しましたが、いまだに引き出しが固定の古いタイプの机を使っているんですね。

2007年7月14日(土)
ふたご最前線(4) 作中に登場した双子ではないですけど、私も人の名前を覚えるのが苦手です。
Boy’sたいむ(2) 手紙をシャツ折りする話がありましたが、どうやって作るのか知りたくて思わずインターネットで探したところ、ちょうどよい解説がありました。

2007年7月13日(金)
BLOOD ALONE(4) クロエとミサキの初めての出会いが描かれていました。

2007年7月12日(木)
会計チーフはゆ〜うつ(7) 最後にチーフと中山が結ばれることは予想がつきましたが、チーフが保育士になるために会社を辞めるとは思いませんでした。

2007年7月9日(月)
ガタピシ車でいこう!!暴走編(4) だんだんとガタピシ車とは関係ないネタが増えてきた気がします。

2007年7月8日(日)
湾岸ミッドナイト(38) ユウジ編は、あっさり終わった印象があるのですが、どうでしょう?

2007年7月7日(土)
東京奥多摩のヒカリ 職業が警官ということもさることながら、主人公のヒカリとさんちゃんの組合せで、「逮捕しちゃうぞ」の夏美と美幸を思い起こさせる内容でした。

2007年7月6日(金)
ジジジイ(1) まだまだ磨く前の原石といったところですが、将来的にはこの著者が飛躍することを感じさせる内容でした。

2007年7月5日(木)
888(3) 相変わらずまったりとしてしました。

2007年7月4日(水)
山手テレビキネマ室テレキネシス(4) ようやく内容もこなれて面白くなってきたと思っていたのですが、残念ながら最終巻となりました。

2007年7月2日(月)
日がな半日ゲーム部暮らし(2) カバーの4コマに、著者がネットで1巻の評価を検索するというネタがありましたが、ひょっとしたらこのサイトにも訪れたかもしれませんね。

2007年7月1日(日)
VOICE すでに「VOICE」は持っているのですが、未収録だった「デートと紅茶」が新たに収録されているということので、この完全版(?)を買ってしまいました。

2007年6月30日(土)
もやしもん(5) 私は通常版を購入しました。

2007年6月29日(金)
山おんな壁おんな(6) シンガポール編では、あまりこれといった困難がなくあっさりと偉業を成し遂げてしまったので、少々物足りなかったりします。
イカロスの山(8) 表紙は、今巻の内容をずばり表していますね。

2007年6月28日(木)
米吐き娘大吟醸 これはセレクト編ということなのですが、個人的には全話見てみたいので純粋に2巻を出して欲しかったです。

2007年6月27日(水)
ZOO KEEPER(3) 確かに、チーターの全力疾走を一度ぐらいは実際に見てみたいですね。

2007年6月26日(火)
ちぇんじ123(5) たまにコマ割りと絵のバランスがあってないシーンがある様な気がするのは、やはり原作者が絵コンテをきっているからでしょうか?

2007年6月25日(月)
Rozen Maiden(8) 非常に薄い最終巻でした。
しはるじぇねしす(2) 神話についてあまり詳しくないので、今ひとつ名前がとっつきにくです。

2007年6月22日(金)
セトギワ花ヨメ(1) ウェディングドレスのデザインというよりも、とんちネタという感じの内容でした。

2007年6月21日(木)
クロスゲーム(8) 元々ゆっくりと物語は展開していますが、その中でも今巻は特にゆっくりとしていて、新しい展開はありませんでした。

2007年6月20日(水)
ハチワンダイバー(3) ストーリーが二転三転する「起承転転転結」という表現に、大爆笑してしまいました。

2007年6月19日(火)
School Rumble(17) ドロドロとして女の争いになるのかと思いきや、そうでないところがラブコメたるゆえんでしょうか?

2007年6月18日(月)
Good Morning ティーチャー(8) 正直な話、第1巻を読んだときには、こんなに続くとは思いませんでした。

2007年6月17日(日)
猫ラーメン(1)(2) シュールというのが正しいかどうか分かりませんが、非常に不思議な感触の4コマでした。

2007年6月16日(土)
ハレグゥ(6) 段々と元がどういう話だったのか分からなくなってきましたね。

2007年6月15日(金)
スランプ占いのぞみさん タイトルがトランプではなく「スランプ」と表記されていますが、誤字ではありません。

2007年6月14日(木)
カテゴリ・テリトリ(1) 中表紙を見ると表紙と同じ絵が手塗りで収録されていますが、手塗りだと色が暗い感じで表紙には相応しくないということで、CGにてもうちょっと明るい感じに変更されてしまたったのでしょうか?

2007年6月13日(水)
のだめカンタービレ(18) オクレール先生は、のだめをどのように育てたいのでしょうかね?

2007年6月12日(火)
まい・ほーむ(2) 個人的には、他のむんこ氏の作品と比べて、少々面白さに欠ける気がします。

2007年6月11日(月)
派遣社員松島喜久治(8) 今回の派遣先は学校ということもあってか、いつもより重いです。
ボクの社長サマ(2) 後半、線が妙に荒れていると思ったら、あろひろし氏は目の手術をしてほとんど片目だけの状態で描いていたとのことでした。

2007年6月9日(土)
BUGS(2) 内容はシリアスなんですが、一歩間違えるとギャグになってしまう危険性がありますね。

2007年6月8日(金)
賭博堕天録カイジ(10) カイジの秘策が全く想像つかないので、次巻が楽しみです。

2007年6月7日(木)
肉球プニプニ日記(2) 野中のばら氏は、最近猫まんが以外にコミックがでていないですね。

2007年6月6日(水)
こちら葛飾区亀有公園前派出所(155) こち亀復活希望で登場したキャラが全部分かるのですが、私が特にマニアックな読者であるということはないと思います、多分。

2007年6月5日(火)
21世紀少年(上) 「20世紀少年」第22巻の続きですが、微妙にタイトルが変わっていて、かつ上巻という扱いになっているので要注意です。

2007年6月4日(月)
金魚屋古書店(5) 代議士の運転手が待ち時間に「よつばと!」を読んでいるというのは、なんかシュールですね。

2007年6月2日(土)
銭(5) 骨董・遺産エピソードは鈴木みそ氏だからバッドエンドにするのかと思いきや、少年誌だからかハッピーエンドで終わらしましたね。

2007年6月1日(金)
静かなるドン(82) 毎回行き当たりばったりのように見せかけて、でもある程度物語の整合性は取れていて、さらに飽きが来ずこの巻数まで来るということは、ひょっとしたらものすごい事なんじゃないでしょうか?

2007年5月31日(木)
環・水惑星年代記 もし「今、お奨めのSFまんがは何?」と聞かれて、「暁星記」と「水惑星年代記」シリーズを奨めるほど好きです。
千秋しまってこー!!(2) 相変わらず、今ひとつの出来でした。

2007年5月30日(水)
Nui(2) コーギーの集団がかわいかったです。
あぼばクリニック(2) 藤島じゅん氏のまんがは、面白いものとそうでないものの差が結構あり、これはそうでないもののほうでした。
パパイヤ軍団(1) なんやかんや言いながら、基本は純愛な物語ですね。

2007年5月29日(火)
サードガール完全版(8) 単行本未収録だった59話と60話が収録されていました。
ひめくらす(2) みなみちゃんは結構耳年増ですね。

2007年5月28日(月)
たかまれ!タカマル(12) タカマル君の女装姿が再び登場しました。
咲(2) シリアスなんでしょうけど、シリアスにすればするほどギャグになってしまっているような気がするのは、私だけでしょうか?

2007年5月26日(土)
暁星記(7) ロボットのデザインは微妙な感じです…。
豪放ライラック(6) 高校3年生の分が一気に飛ばされて最終巻となりました。

2007年5月25日(金)
屍姫(5) 地味ながら面白いですね。
ヨルムンガンド(2) ふと思ったのですが、絵的に抽象的な背景が多く、風景が少ないですね。

2007年5月24日(木)
甘い生活(32) GPSだけではアンテナ部分を隠しただけで正しい位置情報が得られなくなるので、盗難防止対策としては不十分な気がします。

2007年5月23日(水)
おおきく振りかぶって(8) 手に汗握る展開で、なんとか桐青戦を勝ちました。
とりぱん(3) 一人暮らしを始め、鳥だけでなく園芸まんがの要素も加わりました。

2007年5月22日(火)
絶対可憐チルドレン(9) リアルジャイアン(?)に大爆笑してしまいました。
よにんぐらし(3) 女の子は4歳にしてすでに好きな子を顔で決めている、という話がありますが、4歳ぐらいではまだ顔が決め手ではないような気がします。

2007年5月20日(日)
カオスだもんね!(17) 東京の海や川をボートで走る「キャプテンケンとの冒険」のエピソードを読んで、私もやってみたいと思いました。
てけてけマイハート(6) この巻では、珈琲ネタはありませんでした。

2007年5月16日(水)
毎日がスロ曜日〜爆裂機はおまかせ編〜 なんと、このシリーズが実写DVD化されたようです。

2007年5月14日(月)
とめはねっ!(1) 書道をテーマにしたまんがって、ひょっとしたら初めてではないでしょうか?
パティシエール!(2) これを読むと凝ったお菓子を作りたくなりますが、とりあえずお手軽にミルクゼリー作ってみました。

2007年5月12日(土)
天使な小悪魔(2) 主人公が、まるからマリアに代わってしまったような内容でした。
動物のおしゃべり(2) 疲れている時に読むと、非常に和みます。

2007年5月10日(木)
電波の城(3) 非常に怖い女の戦いですが、著者が男性だからか比較的あっさりしているような気がします。
ダブル・フェイス(12) 連載が始まった頃はすぐにでも終了しそうな感じだったんですが、なんか長期連載モードに突入した感じです。

2007年5月9日(水)
頭文字D(35) 最近、勝ち方が運に左右される上に地味ですね。
BUGS(1) 巨大な昆虫がいっぱい登場しますが、これがゴキブリだったら私は卒倒してしまうかもしれません。

2007年5月2日(水)
よみきりものの…わらいの園々 読み切り短編集の続き物、というちょっと不思議な構成の1冊でした。

2007年4月27日(金)
誰も寝てはならぬ(6) ゲンゴロウを食べるシーンが登場しますが、絶滅危惧種を食べるのはやめましょう。
カラスヤサトシ(2) 1巻には巻数が付いていなかったので、全1巻かと思いレビューをしたのですが、2巻が発売されました。

2007年4月26日(木)
いい電子(7) アシスタントの松村さんが、チーフに昇格し、結婚し、名字が内藤さんになり、そして出番が減りました。
チキタ★GUGU(7) 次巻が最終巻のようです。

2007年4月24日(火)
新吼えろペン(7) 「我慢できる人が我慢しないと!!」の言葉に共感する人は多いのではないでしょうか?

2007年4月20日(金)
さよなら絶望先生(8) 帯に「ついに!まさかの?アニメ化!」とあって最初は冗談だと思っていたのですが、どうやら本当のようですね。

2007年4月14日(土)
サライ(17) 1冊まるまるサライ子供編でした。
つなみティーブレイク(6) 2つの三角関係が、重なり合って同時進行でした。

2007年4月9日(月)
OMEGA TRIBE KINGDOM(6) 祭りの「神輿」の正体は、ひょっとして原爆でしょうか?
こちら葛飾区亀有公園前派出所(154) 今巻は、鉄道絡みのネタが多かったですね。

2007年4月7日(土)
ユキポンのお仕事(12) 実写のユキポンは、あけみちゃんよりも背が高いんですが…。

2007年4月3日(水)
ガタピシ車でいこう!!暴走編(3) ETCをネタにしたエピソードがありましたが、ふと思い返すと私はETCゲートを通ったことは今までに一度もありませんでした。

2007年4月1日(日)
珈琲ドリ−ム(2) 物語は平凡ですが、珈琲のウンチクはなかなかすごいですね。
ARIA(10) 今巻で気付いたのですが、世界観がヨーロッパ風に統一されているのに、主人公の灯里の部屋にはコタツがあったりするんですね。

2007年3月30日(金)
ヴィンランド・サガ(4) 今巻は、主人公はほとんど出番無し状態でした。
Third Girl(5)(6) 6巻のあとがきで知りましたが、まだ「ニュータイプ」に「下山手ドレス」は連載されているんですね。
イカロスの山(6) 毎回おまけで「なつこの百名山」がありますが、これって百の山を紹介するよりも先に物語が完結してしまうような気がするのですが、どうなんでしょう?
All about マンガっち これを読んで、西島大介氏と「魔法陣グルグル」の衛藤ヒロユキ氏は、なんとなく似ているような気がしましたが、私の気のせいでしょうか?

2007年3月28日(水)
GUNSLINGER GIRL(8) ひょっとして、物語の中心は、一世代目のキャラ達から、二世代目と移行してくのでしょうか?
るくるく(7) 弱っている心につけ込んでくるのは、悪魔よりは宗教であるというのは、ある意味納得ですね。
イリヤッド(13) 相変わらず、謎が謎を呼ぶ展開です。
ラバーズ7(6) この優柔不断なヒロインを見ていると、段々と腹が立ってきますね。

2007年3月27日(火)
エマ(8) てっきり7巻で完結かと思いきや、8巻からは脇役達にスポットを当て、番外編として収録されています。
実録!関東昭和軍(2) 個人的に嫌いではないのですが、これって人気があるのでしょうか?
ハチワンダイバー(2) このコミックのセリフを見て、なぜかプレゼン手法の高橋メソッドを思い出してしまいました。
JyaJya(8) ル・コルビジェなら、設計図だけでもかなりの価値があるんじゃないでしょうか。
フロントミッション〜ザ ドライブ〜 太田垣康男氏のテイストはあるものの、あんまり面白くありませんでした。

2007年3月24日(土)
バガボンド(25) 引っ張って、引っ張って、ようやく伝七郎との戦いのシーンになりましたね。
ふたつのスピカ(12) コミックの終わりの方で、素直に「えっ!?」と驚いてしまいました。

2007年3月23日(金)
必殺白木矢高校剣道部(2) 1巻とは大分趣のことなる内容で、完結しました。
いつもいっしょに(2) こちらは趣どころか、別人が描いたと思えるほど絵が変わっての完結でした。
コイネコ(3) 4コマまんがに比べ、ありきたりでいまいちな感じがします。

2007年3月22日(木)
メリーちゃんと羊(5) オオサンショウウオの老婆が登場しましたが、実は私はオオサンショウウオに触ったこと(合法)があります。

2007年3月18日(日)
1ポンドの福音(4) 長〜い年月を経て、ようやく完結です。
鉄子の旅(6) 「やはり横見さんはすごい!」という感想を持った最終巻でした。

2007年3月16日(金)
こちら葛飾区亀有公園前派出所(153) 交通博物館は、子供の頃に親に連れて行かれた記憶があります。

2007年3月15日(木)
ケロロ軍曹(14) 148ページにてモアちゃんに「ハシャギすぎだろオッサン」、と言われた時の軍曹の反応に大爆笑してしまいました。
さよなら絶望先生(7) 私も、お金に無縁だった無縁仏です。

2007年2月26日(月)
勇午 大阪編2 やはり、日本を舞台にした物語より、海外を舞台にしたものの方が面白いように感じます。

2007年2月22日(木)
capeta(13) カペタと言い、ナオミと言い、アホネンと言い、今巻ではいつもよりかわいく描かれているような気がするのですが、私の気のせいでしょうか?

2007年2月20日(火)
はじめの一歩(79) 宮田君が一歩との対戦を取りやめた理由に納得できませんでしたが、みなさんは納得できました?

2007年2月18日(日)
絶対可憐チルドレン(8) 先にカバーの折り込み4コマを読んだので、てっきり桃太郎は仲間になると思っていたのですが、本編は違っていたのですね。

2007年2月15日(木)
絶対可憐チルドレン(7) サイコメトラーが人の心だけでなくゲームプログラムまで読めるとは、便利なようなつまらないような…。

2007年2月14日(水)
のだめカンタービレ(17) この巻を読んだ同居人H氏は、「缶詰を食べたくなった」と言いだし、夕飯にツナ缶(玉葱無し)を食べていました。

2007年2月13日(火)
スーパーメイドちるみさん(6) また、メイドが1人増えました。
奥様はアイドル(1) 上述のメイドと言い、アイドルと言い、ほんわかな作風とは反対にしたたかに計算していますね。

2007年2月12日(月)
うさぎドロップ(2) 久々に期待できる宇仁田ゆみ氏の作品で、続きが楽しみです。

2007年2月11日(日)
ひがわり娘(5) 意外と長く続きましたね。

2007年2月10日(土)
賭博堕天録カイジ(9) あえて相手にすり替えのスキを与えるところ、まだまだ騙されている振りをして相手を逆に手玉を取るところなど、久々にゾクゾクとしました。
ラディカル・ホスピタル(12) 「頭部CT」「胸部CT」「腹部CT」の太巻きは、ちょっと食べてみたい気がします。

2007年2月8日(木)
衛星ウサギテレビ(1) 基本路線は「魔法陣グルグル」と同じですが、シュールなギャグに磨きが掛かっていて、かなりツボにはまりました。

2007年2月7日(水)
はるうらら(2) 本編よりも、著者の実録まんがの方が面白かったりします。

2007年2月6日(火)
よつばとしろとくろのどうぶつ 最近動物園にはまっているので思わず買ってしまいましたが、これは小さな絵本にするよりも、大きなポスターにした方が見栄えするのではないでしょうか。

2007年2月3日(土)
さくらの境(3) 私の部屋の中も本(コミック)の山となっています。
山おんな壁おんな(5) 次巻は、海外研修編でしょうか?

2007年2月2日(金)
サードガール 完全版(4) こうして読み返してみると、いつのまにか美也さんや涼さんよりも年上になってしまったことに気付き、愕然としてしまう今日この頃です。

2007年2月1日(木)
機動旅団八福神(5) 今後どんな物語が展開されるのか、さっぱり予想がつきません(良い意味で)。

2007年1月31日(水)
おおきく振りかぶって(7) 野球に詳しくない私は、あとがきの解説を読んで、ようやくタッチプレイとフォースプレイの違いを理解できました。
百鬼夜行抄(15) テレビドラマ化されるようですが、この「百鬼夜行抄」の世界観を余すところなく表現するには、監督、俳優共にかなりの技量を要すると思われますけど、大丈夫なんでしょうか…。

2007年1月30日(火)
ああっ女神さまっ(34) 初期の頃に1話で収めていたネタを、最近では数話(数巻?)にまたがって描いている気がします。
ゴキちゃん(1) こち亀などでゴキブリが題材となったエピソードなどはありましたが、主人公がゴキブリのまんがというのは初めてではないでしょうか。

2007年1月29日(月)
ちぇんじ123(2)〜(4) そこそこ好評ということで、坂口いく氏は原作に徹した方が良いかもしれませんね。
ひだまりスケッチ(2) 私は見ていませんが、アニメ化されたそうですね。

2007年1月27日(土)
竹本泉のいろいろぶっく 下手なライトノベルより文字数が多いです。
ROってますか? ほとんどがカラーページでこの価格というのはお得だとは思いますが、このラグナロクオンラインというゲームを良く知らないのでネタのほとんどが良く分かりませんでした。

2007年1月26日(金)
ちいちゃんのおしながき(3) 最近動物園にしょっちゅう行っているせいか、ゾウやカバ、クマ、サイの描写が今ひとつのように感じてしまいました。
りすとカツ代のきょうびの料理 料理本なのに、途中経過や完成したものを含めて料理の写真が1枚もありませんでした。

2007年1月25日(木)
はいぱー少女ウッキー!(1) いつも行く本屋さんで、むんこ氏のサインが置いてありました。
パティシエール!(1) これを読んだ後クッキーを焼きたくなったのですが、卵を切らしていて作ることが出来ませんでした。

2007年1月24日(水)
OverDrive(9) 1巻の頃に比べて、絵は大分見やすくなりました。
アカギ(19) アカギは闇の帝王と言ったところでしょうか。
名探偵コナン(56) 赤い柄の包丁というのは見たことがないのですが、存在するのでしょうか?

2007年1月23日(火)
つぶらら(1) 見た目は普通なのですが、中身がすっごく変な人が主人公のコミックでした。
アイドルのあかほん(1) 1巻と記載されていますが、これで完結のようです。

2007年1月22日(月)
大阪ハムレット(2) 平成18年度文化庁メディア芸術祭の優秀賞を受賞したようです。

2007年1月20日(土)
金魚屋古書店(4) 88ページの「揃いも揃って顔もスタイルもいい男たちが 知ったような口ぶりで漫画の話をしてるのってなんかむかつくんだよ!」ってのは今巻の名言ですね。
ガタピシ車でいこう!!暴走編(3) 段々とガタピシ車と関係ないお話になってきました。

2007年1月18日(木)
Nui!(1) 久々の迎夏生氏のコミックは、やっぱりファンタジーものでした。

2007年1月17日(水)
岳(3) 瀕死の遭難者を助けるため頂上を目前に下山する、というのはとてもかっこよく感動しました。

2007年1月16日(火)
宙のまにまに(2) ベタな展開が続きますね。

2007年1月15日(月)
げんしんけん(9) 特装版 アフタヌーンを購読している人から聞きましたが、この最終巻は大幅な描き下ろしらしいですね。

2007年1月14日(日)
イリヤッド(12) 神はいるけども誰も愛していない、というバトラー神父の言葉は、なかなかの名言ですね。
わくわくワーキング(3) 前巻の内容をすっかり忘れていて、なかなか人間関係を把握するのに苦労しました。

2007年1月12日(金)
OMEGA TRIBE KINGDOM(5) 桜印の分裂の危機が勃発しました。

2007年1月11日(木)
ダブル・フェイス(11) 主人公の過去が、ちょっとだけ明らかになりましたね。

2007年1月10日(水)
咲(1) 表紙を見る限り外れの予感はしたのですが、麻雀まんがということなのでとりあえず購入してみました。

2007年1月9日(火)
湾岸MIDNIGHT(36) これが、私が最初に手にしたISBN13桁の本でした。

2007年1月7日(日)
あずみ(40) やはり、手打ちの方法はこれしかなかったですね。

2007年1月6日(土)
20世紀少年(22) 冷静に考えると、物語は進んでいるようであまり進んでいませんよね。

2007年1月5日(金)
よかおなご入門 「弱虫」の時もそうでしたが、なんとなくこの著者の感性が好きだったりします。

2007年1月4日(木)
辣韮の皮(5) 松島さんは、いつのまにこんな上級者に…。

2007年1月3日(水)
レモネードBOOKS(2) 本でできたクリスマスツリーというネタは、いくらなんでも無理があると思います。

2007年1月2日(火)
しはるじぇねしす(1) いつもと同じ学園ドタバタものでしょうかね。
ハチワンダイバー(1) 将棋とメイドが結びつくとは全く思いもよりませんでした。
そんな奴アいねえ!!(12) 冷静に考えると、この「そんな奴アいねえ!!」の連載も結構長いですねぇ。

過去の一言感想
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