名前:花笠巴萌(はながさ ともえ)
趣味:オナニー
シリーズ全巻委託販売中!

■ふたオナ企画会議とは
各章毎に決められた舞台、シチュエーションを踏まえたうえで
ニコニココミュニティ「ふたなりすと雑談」の生放送にてリスナーの
皆さんからそのシチュエーションで巴萌にやらせてみたい
自慰行為の内容などを連想して頂き、挙げられたご意見幾つかの中から
ニコニコ生放送のアンケート機能を使って絞っていきます

最終的に残った意見を下敷きにRED-RUMが漫画化するという
読者参加型の企画です

例えば二章では「学校」という舞台が決められており
そこからリスナーの意見を募ったところ、最終的に
「体育倉庫」「跳び箱」などの意見がアンケートで勝ち残り
そのキーワードを絡めたプロットを作品化させて頂きました

■ふたオナとは
ニコニコ生放送でリスナーアンケートから生まれたふたなりヒロイン
巴萌ちゃんがあらゆる場所であらゆるモノを使って
自分のチンチンを弄り回すだけのハートフルオナニーストーリー

花も恥らう女子校生、花笠巴萌はちょっとチンチンが生えているだけの至って普通の女の子
幼い頃からその身体がコンプレックスで自らの男性器の存在を心から
疎ましく思っていた。恐怖、嫌悪の対象だった
今まではどれだけ辛くても触れる事すらしなかった男性器
しかしある朝それは起こった

耐え難い苦痛。今まで経験した事が無いほどの激しい勃起
痛みすら感じるほどの朝勃起ちに耐え切れず、ついに巴萌は
右手を伸ばしてしまった・・・

一瞬だった。それに触れ、ほんの少し手を動かしただけで
巴萌は絶頂した。初めての射精だった

初めての射精が巴萌に与えた衝撃は計り知れなかった
「こんなに気持ち良い事がこの世界にあったのか」
大袈裟ではなく、その快楽だけが巴萌の全てを支配した

以来巴萌は幼い頃からの鬱憤を晴らすかのように
自慰行為に没頭した。毎日毎日何度も何度も・・・
休日は自室に閉じこもり、食事も忘れて行為に耽った
あれだけ嫌悪していたペニスの存在が、今となっては巴萌の全てとなった

「今日はどんなエロい事をしてやろう」

愛おしさすら感じるようになったそのペニスを
握り締めながら、今日も巴萌は新しい自慰行為を開発する事に
頭がいっぱいなのだった
■序章〜通学電車編

自慰行為を覚えてからたった数ヶ月
朝勃起を治める為に一発ヌくのが毎朝の日課だ
没頭し過ぎて時間を忘れ、遅刻寸前で危うく駆け込んだいつもの電車
巴萌の尻に、ぐりぐりと押し付けられる硬い鞄の角
「まさか、痴漢!?」
一度妄想を始めると止まらない、満員電車の中で勃起させてしまった
巴萌は慌てて降車し、駅のトイレに向うのだった
痴漢リーマンにペニスを弄ばれる妄想をオカズに、本日二度目の絶頂へと
駆け上っていく巴萌・・・
■第二章〜学校編I

巴萌の頭の中は自慰の事であっという間に埋め尽くされる
授業の内容なんて3時限目の頃にはすっかり頭に入っていない
待ちに待ったお昼休み、いつもの売店で大好物のチョココロネを購入し
屋上へ駆け上る
ショーツを突き破らんばかりに勃起したペニスを慰めながら
チョココロネを一口。そしてそのチョココロネを握った右手は股間へと・・・
焼きたてのホカホカのパン生地と冷たいクリーミーなチョコレートが
ペニスを包み込み、チョココロネに襲われる自分を妄想しながら
巴萌は自身のホワイトチョコを高々と吹き上げるのだった

お昼休みを終え、5時限目、体育
巴萌は身体の秘密があるので体育の授業は免除されていた
そんな中男子生徒が口に運ぶ水の入ったペットボトルに目を奪われる
居ても立っても居られず、気が付くと巴萌はそれを手にして
体育倉庫へ逃げ込んでいた
そこに人の気配を感じ、慌てて隠れたのは跳び箱の中
すぐ側に男子生徒の存在を感じながら、巴萌は手にしたペットボトルの中に
自らのペニスを捻じ込んだ
真空状態となったペットボトルに精子吸引され、男子生徒にバキュームフェラされる
妄想の中、敢え無く果てる巴萌であった

■第三章〜従弟のお家編


GWに訪れた従弟のお家
そこが次なる巴萌の舞台となった
皆が出掛ける中、風邪を装いまんまと従弟宅でひとりの時間を手に入れた巴萌

年下従弟の部屋へ忍び込み、引き出しの奥にしまわれた
彼が愛用しているオナホールを探り出し拝借
年下の可愛い従弟と穴姉弟になるという背徳感から、いつも以上に
はちきれそうなペニスを無我夢中でそれに捻り込む

従弟によって蔑まれ、攻め立てられるのを妄想しながら
巴萌は大量の精液をそのオナホによって搾り出されるのだった

■後編
それから数時間もしない内、小腹の空いた巴萌はキッチンに居た
パスタでも作ろうと探る内に、足を滑らせ狭い床下収納へ
お尻からハマり込んでしまった
何とか抜け出そうと試行錯誤する巴萌
「そうだ!このハチミツをローション代わりに塗れば抜け出せるのでは!?」

しかし、気が付くと巴萌はそのハチミツを目の前のペニスに塗りたくり
床下収納にハマったその格好のまま、セルフフェラチオに没頭していた
興奮収まらない巴萌は、先ほど探し出した乾燥パスタを1本取り出し
恐る恐る禁断の穴・・・尿道口へ
始めての尿道オナニーで気の狂うような快感の中、再び気をやる巴萌だった

■第四章〜近所の公園編
第四章サンプル
愛犬コジローの散歩コースをワンコのコスプレで疑似体験!
以前コジローが粗相してしまった電柱を見つけて
いつもの妄想炸裂。誰も観ていない事を確認すると
その電柱に向かって激しくチンコス!ワンコになりきっての
四つん這いマーキングオナニーに気が狂いそうなほど興奮して
大量に・・・

それでも巴萌の性欲が収まることはない
そのまま散歩コースの折り返し地点でもある
地域唯一の大きな公園に到着した巴萌は、普段から目の端に
気になっていたとある動物の形を模した遊具の前に立つ
これの為に準備してきた道具を設置し、今度は遊具を
その動物そのものに見立てての獣姦妄想オナ!

巴萌の自己調教はますます過激さを増し
こうして続いていく・・・
■第五章〜旅情露出編
第五章サンプル
自宅でボーっと観ていたTVの心霊番組
そこで見覚えのあるトンネルが心霊スポットとして紹介される
そのスポットを紹介した素人の一行は、そこで
幽霊に出会ってしまい、さらにそれを撮影したという
「まさか・・・」と思いながらも巴萌は数ヶ月前の事を
思い出さずにはいられなかった

数ヶ月前。両親ふたりと行った温泉旅行
そう、そこは知り合いなど居るはずもない旅先の温泉宿
両親が寝静まった深夜にこっそり部屋を抜け出して、混浴露天風呂へ
先客のおじさんを背に、我慢限界の露出オナニー!
それだけでは飽き足らず、次に向かった先は旅館傍の廃トンネル
誰も来ないとたかを括った巴萌はついに、お天道様の輝く時間から性器露出!
溢れた先走りで太陽光を眩しく反射させながら、ゆっくりとその暗い穴の中へ
そこでもひたすら露出自慰に耽る巴萌は、近づいてくる話し声に気付く

しかし絶頂寸前だった巴萌が今更右手を止められるはずも無く・・・

その瞬間を心霊ビデオとして紹介されてしまった巴萌
暗過ぎるトンネルでシルエット程度しか確認出来ない不鮮明さの
おかげで身バレは避ける事が出来たものの、ついに
人前で射精する姿を見られてしまった巴萌・・・

取り返しのつかない事になるのは時間の問題だと
自覚しながらも、巴萌は更なる快楽を求めてしまうのだった・・・

■第六章〜露出配信編
第六章サンプル
第六章サンプル2
深夜の公園や露天風呂などで露出自慰の快感にどっぷりハマってしまった
超ドMふたなり娘の巴萌(ともえ)
夏休み。そんな巴萌がネットサーフィン中に偶然見つけてしまった
とあるライブ配信サイト
そこでは、普通の女の子達が自室から私生活、更には性生活までも
赤裸々にカメラの前に晒していた
巴萌にとって、それは大きな衝撃であったと同時に「これだ!」と思った

顔さへ映さなければ大好きな露出行為をリスクなしでやり放題・・・!?
ついにWebカメラを手に入れた巴萌は、いよいよ自らもオナニー配信を
始めてしまうのだった

リスナーに煽られる形でどんどん過激になってゆく配信内容に巴萌は
困惑しながらも今まで感じた事が無いほどの激しい欲求に
突き動かされ、自分でも恐ろしくなるほどにハマりこんでしまう

このまま続けていては、いずれ破滅を招いてしまう
理性と本能のせめぎ合いの中、巴萌は決断する

そして第七章へ...

■第七章〜
夏休みの間、丸一ヶ月毎日の様に行ってしまった自慰配信
その中で巴萌は決断する。「そろそろ終わりにしよう」と
後悔の無いように、自分へのケジメを着ける為巴萌が最後に企画した内容とは・・・