THANK YOU MY DEAR FRIENDS LINK LINK LINK

 リンクのページです。
 常日頃、私がお世話になっているサイトをご紹介いたします。

夕景工房は、リンクフリーです。



 アコギ大好き!!
 赤い鳥ファンで紙ふうせんファン、おまけにゴジラやSFも大好きだという永遠のギター小僧、ルネさんのサイト。紙ふうせんの「木こりのわが子への唄」を昔ライブで歌っていだなんて……。同郷、同世代。感激しております。

 日曜映画監督:くらちょのHomePage
 大学時代から自主映画に取り組んでいたくらちょさんは、サラリーマンと映画監督の二足のわらじを履くアーティストです。本人、日曜日監督なんて謙遜してますが、作品はプロフェッショナルですから! 熱い人だ、ほんとに。mixiの縦横無尽の活躍が懐かしいなぁ。

 70年代のプログラムピクチャーをバックボーンにインディーズテイストを加味して数々の快作、怪作を連打している高橋亨監督。基本がちゃんとしているから、インディーズっぽいチープなお遊びが嫌味にならない。とにかくタイトルを見ただけで「観たい!」と思わせ、期待を裏切りません。客を選びますけどね。

 日暮里から京成線に乗って約50分。まるで異国のような、あるいは映画のセットのような街並みに遭遇する。そんなユーカリが丘に惚れこんで移り住んだTATさんは佐倉を拠点に学生時代から仲間と映画制作団体〈電丼〉を組織して自主映画に取組んでいる〈継続は力なり〉の方。バイタリティーに圧倒されます。

13号倉庫のHP
 最近までビデオレンタル店のオーナーだった13号倉庫さん。70年代の鈴木清順を思わせる風貌で、一度見たら忘れられません。企画貧困のメジャーに愛想を尽かし、インディーズムービーの新しい才能に出会うことを楽しみに上映会巡りをしています。映画と向き合う姿勢は参考になります。掘り出しビデオをお求めの方もご利用ください。

 「ハズしちまった日。」の衝撃! 「ガソリンゼロ」の高揚感&爽快感!! 飯野歩監督の作品はまさしく映像それ自体が呼吸しています。一度観たら虜になること間違いなし。名キャメラマンでもあり、躍動するカメラワークに胸騒ぎがして、やがてうっとりきます。とにかく「ガソリンゼロ」を観て。

 「斬獣刀」で颯爽と自主映画界に参戦した黒犬獣さんの、メジャーもインディーズもないんだよ、オレは映画が大好きなんだァ的愛の力で貫ぬかれた自称映画馬鹿サイト。独自のユーモアでダメ映画を斬るセンス、真摯に自主映画を批評する態度に好感が持てます。

 朝めし前プロジェクトの佐久間座長が明日のインディーズムービーに向けて〈作家の全貌〉シリーズに続いてまたまた新しい試みを始めました。大きな画面でインディーズの傑作、佳作がまるまる鑑賞することができます。新作の予告編や関係者のインタビューもあります。インタビュアーは私。どうぞよろしく!

 クリックするとそのコンテンツの多さに戸惑ってしまいそうな、センス@さんの映画支援サイト。本人もプロデューサー/監督として新作制作に励んでいます。インディーズなんて興味ないという殿方のみなさん、お宝映画リストだけでも覗いてみてくださいな。 

 「武士道」公式HP
 棚木和人監督「武士道/一期一会」が「武士道」のタイトルとなって第7回インディーズムービーフェスティバルに入賞しました。全国のTSUTAYAでレンタル開始。上映会で見逃している方は一度ご覧になってください。グランプリ獲得に向けて皆さんの応援よろしくお願いいたします。

だんしろう商店
 落語もできる小説家・立川談四楼師匠のオフィシャルサイトが開設されました。少しでも落語に興味がある小説好きな方は短編集「石油ポンプの女」「師匠!」を、ボクシングが好きだったら「ファイティング寿限無」を読んでみてください。必ず生の高座を聴きたくなりますから。聴きたくなったら偶数月15日に下北沢で開催される独演会に足を運びましょう!!

 松田彰 映画公式サイト
 私も大好きで、できれば永住してもいいやと思っている温泉町というか芸術の町・湯布院を舞台に、4年の歳月を費やして制作された16mm映画「夢の祭」の公式サイト。松田彰監督の長編大作「夢の祭」というタイトルからあなたはどんなストーリーを想像しますか? とにかくぶっ飛びます。観るべし。

 愛香定食
 朝めし前プロジェクトの看板女優、「天使の羽根」シリーズの名プロデューサー、はたまた雑誌「まぐま」でもエッセイを連載して、大忙しの上村愛香さんが、いつのまにか自身のサイトをリニューアルさせていました。TV、CF、映画、舞台にと大きくはばたく〈姫〉に声援よろしく!

 当サイト「がんばれ! L.J.バスターズ」のコーナーが名将(迷将?)タニカワ監督の管理のもと、Mitsuko女史のデザインでぐっとおしゃれに変身してスタートすることになりました。いつかはきっと優勝しますように! たまには飲みましょうね、カントク。

 Long Distance
 朝めし前プロジェクトのメンバーで、奇妙な味わいのある時代劇/現代劇「武士道・一期一会」監督した棚木和人さんは学生時代から、さまざまな短編映画を撮ってきましたが、03年の今年、仕事仲間のカメラマン・西田衆二氏と組んで長編劇映画に挑戦しました。ぜひ一度ご覧ください。

 朝めし前プロジェクト恒例、上映会後の交流会で知り合った宮沢天さんのHP。宮沢さんは1年半ほど某ベテラン俳優の付き人をしていた俳優さんです。あらためてTVに舞台に映画にはばたきます。ちなみに天は〈たかし〉と読みます。間違わないでね。

 カラオケ、プロモ−ションビデオの大御所、佐久間孝監督が座長として率いる短編映画の製作集団〈朝めし前プロジェクト〉のサイト。監督、キャメラマン、俳優、さまざまな個性が集っております。饒舌に映画への熱い思いを語る座長に乾杯! ……泣きの女優、上村愛香さんのBBSもお忘れなく。

 日本が世界に誇る特撮映画の黄金コンビ、本多猪四郎監督+円谷英二特技監督の世界に限りない愛と尊敬を寄せる殿様ギドラさんのサイト。ゴジラ映画の新作が発表されるたびに期間限定で掲示するBBSで熱いゴジラ論、特撮論をたたかわせてみれば? 自作のビデオも鑑賞できます。

 俳優、ナレーター、ミュージシャン、CGクリエーター等々、様々な顔を持つ人見健太郎さんが自主映画製作集団〈朝めし前プロジェクト〉座員として、監督デビューしました。
 そのデビュー作「Harlem Age」のオフィシャルサイトです。

 九州を中心に、人権や平和をテーマにオリジナル曲を作ってコンサートをしている〈歌ぐみはぜの木〉のHP。皆さん、学校の先生なんですね。コンサート風景に興味そそられます。「竹田の子守唄」や「五木の子守唄」を聴いてみたい!

おしゃべりな樹
 aayanさんつながりで知り合ったtakaさんの映画と本のサイト。
 好きな映画、監督、俳優、作家からかなりのこだわり派と推測してます。長くなく、短くなく、適度に自分の言いたいことを盛り込む書評が参考になります。

 英国留学から帰ってきてからはアルバイトに精をだすH&Hさんのオリジナル小説とゲームのHP。
 実はかみサンの茶飲み友だちの息子くん。娘の幼なじみのお兄ちゃん。小学生の時から知っております。彼がHPを立ち上げるとは…大きくなったんだねェ。おじさん、感無量だよ。


 aayanさんのサイトって透明感にあふれていて、まるで薄井ゆうじ氏の描く世界みたい。
 「Your favarite thing」のコーナーでお気に入りの映画や小説などを語り合ったらいかがでしょう。60年代の音楽が好きな人大歓迎ですよ。

POP CULTURE HOMEPAGE
 あの「まんがの玉手箱」の著者でもある、アナログマガジン「まぐま」の発行人・小山昌宏氏の現代社会およびサブカルチャーの批評や論考を掲載しているサイト。「まぐま」では一ライターとしてお世話になっております。「不定期日記」が楽しみなんですがこれがなかなか更新されなくて……。

 高校時代、吹奏楽部でサックスを吹いて、みんなの人気者だった我らのトーマスくんがHPを開設しました。今は大学の国際学部に在籍。世界の文化、歴史、政治、NGO等に興味を持つ彼は「E.T.」がロードショーされた年に生まれたんですね。若い!!

 絵を描くことは息することと同じだというかめ太さんのほのぼのとしたイラストで綴る映画の感想、エッセイのサイト。かめ太さんのイラスト、正統派の児童漫画家の系譜でひとめで気に入ってしまいました。奥さんはガーデニングのホームページを担当していて、仲のいい夫婦って感じ。うらやましい!


 試写会の招待券をいろいろと融通してくれるMitsuko・Going My Way・女史のニューヨーク、ニューヨークなサイト。映画以上にNYが大好きなんですね。海外のことは彼女に訊いて!
 私がHP立ち上げる際、親友みなみちゃんとともに「早く早く」と尻をたたいてくれました。感謝してます。
リニューアルデザインも彼女が担当してます。ほんと、ありがとう!

 同人誌「まぐま」を友人たちと主宰する黒須氏の哲学と芸術のホームページ。東南アジア通でジョン・レノンとキューブリックを誰より愛してます。
 「まぐま」のページもあり、ライター募集中。私も「まぐま」には映画とその原作についてあれこれ検証(?)する雑文を毎回掲載する予定です。一部書店にて販売されてますので、興味ある方は読んでみてください。

 某特撮関係のイベントでご一緒しました東條長官。離れたところから見た時、私、マジに市川森一氏だと思いましたよ(あくまでも私の主観ですからね)。初めてホームページをのぞいたときはその資料の豊富さに目がクラクラしました。BBSにもお邪魔してます。

ちーこのホームページ
 MAXさんとご一緒にオフ会等を開催しているちーこさんにもお世話になってます。それにしてもちーこさんの行動力とバイタリティには毎回驚かされています。好奇心旺盛なところはホームページのコンテンツにあらわれています。たまにBBSにもお邪魔してます。


 私がインターネットを利用するようになったから毎週閲覧してます。特撮番組、映画の感想を読むのが楽しみでした。特撮に対する態度が好感もてます。初めて書き込みしたのもこちらのBBSでした。今では私のホームグラウンドって感じ。オフ会などでもお世話になっております。

 その紙ふうせんのバックでギターを弾く西口ヨシユキさんのホームページ。
 私にとって西口さんは日本で3本の指に入るギタリストです。(あとの二人は井上堯之氏と速水清司氏。)
 エレキとガット、両方こなしてしまうところがすごい。いつも惚れ惚れしながら聴いています。

Official Web Site
 中学時代からのファンで、ずっとその活動を追いつづけている紙ふうせんのオフィシャルサイトです。一般的には「冬が来る前に」のヒットで知られていますが、「竹田の子守唄」「いかつり唄」等、アコースティックなサウンドを基調に伝承歌を現代に再生する姿勢(&演奏・歌唱)は他の追随をゆるしません。興味ある方はこちらのコンサート情報でライブをのぞいてみてください。


夕景工房は、リンクフリーです。



よかったら、このバナーを使ってください。


TOP