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| 陶箱の幾何学模様は、左のイヤリングから考えついたものです。このイヤリングを組み合わせていったら何か綺麗な柄になるのでは・・・そこで出来上がったのが中央の陶箱です。 中心がぼけてて締まりが無い・・次に黄緑の部分の中心に四角を描いて、中の色を変えて出来上がったのが右端しの陶箱です。 色は、ベルベット絵の具で綺麗に発色する色(失敗の少ない色)を選びました。最初のイヤリングの柄は何も考えず、ただ3色に塗りわけただけです。 |
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何が入るか・・? ![]() 土/赤唐津(象嵌) 釉薬/中のみ透明 焼成/還元 |
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