←Mairead Nesbittちゃんの公式サイトでpdfで

配布(?)されていました。

2008年のディズニーの「TinkerBell」でヴァイオリンを

弾いたようで、それに関しての記事のようです・・・

が、私は英語がわかりませんので、詳しい事などは

わからなかったりします・・・・w

ハリウッドを夢見るアイルランドの美しく才能

豊かな少女(←一応ガールと書かれてる)が

その夢を実現させたおとぎ話。

って、な事を書かれていると思います。

誤訳なら、ごめんなさい。

でも、「girl」って表現が(・∀・)イイ!!

「woman」って、書かれてしまいそうな所だけど・・・w
 
2008年9月6日(土)

京都府宇治市の平等院にて

「音舞台」が行われまして。

我らのマドンナ、「妖精のマレード」が

来日して、公演しました。

そのレポートです。
平等院音舞台(2008年9月6日開催)が
10月5日(日) 0:30〜1:24
毎日放送により、放映されました。

我らが「こよなく」愛する

Mairead Nesbitt嬢の美しい容姿と

旋律が日本全国に放映された

大変、おめでたい瞬間でした
  • NAME
  • BIRTH YEAR
  • BIRTH DAY
  • BIRTH PLACE
  • INSTRUMENTS
  • 兄弟
彼女は年齢について語らないそうです
音楽家にとって年齢は関係なく
重要なのは、いかに旋律に対して
忠実であるかということらしいです
しかし、走り回りながら演奏する姿
は若々しさに満ち溢れていますよね
  • Mairead Anna Kathleen Nesbitt
  • 1975とも1979とも1985とも・・・
  • APRIL 18
  • Loughmore, County Tipperary, Ireland
  • FIDDLE VIOLIN PIANO
  • 姉妹が一人と兄弟が四人(下に兄弟のカール・ネスビットのウェブサイトへのリンクあり)
←←←これが公式ウェブサイト

私と彼女の出会いは、「A New Journey」です。

これは、HAYLEY WESTENRAというニュージーランド

の歌手が出演しているDVD(CD)ですが

HAYLEYのファンであった私はこれを見ることにしました

そこでMAIREADを見たときの第一印象は

「こいつ、ちっちゃいな・・」

でした・・・・(ごめんなさい)
日本語による彼女の説明

ケルティックウーマンのメンバーの

紹介へのリンクです。
彼女は知る人ぞ知る、ケルティックウーマンのフィドラーです。
フィドラーとは、楽器はヴァイオリンを使うのですが
演奏方法がアイルランド独特の弾き方を用いる
場合に呼ばれる呼称らしいです。

大きな特徴はビブラートを入れないというものらしい
ですが・・・、彼女はばしばし、ビブラってます(笑

どうやら、彼女の説明のページによると、ヴァイオリンと
フィドルを個別に習熟する事により、ごちゃ混ぜとは
違って双方の奏法(洒落のつもり・・・)をミックスする
事が出来るようになったらしいです・・・
ここのところは私にはよくわかりません。m(__)m

ちなみにビブラートとは弦を揺らして(張ったり、緩めたり)音を高低に波のように変化させる奏法です。

だから、ピアノにはビブラートはありません。

ちなみに、私はヘイリーのファンから、CELTIC WOMAN
を見たんですが、その時からマレードには魅せられ
てしまいましたね・・・。
↑ こちらは、マレード・ネスビットの兄弟のカール・ネスビットです。

お兄さんっぽい気がしますが、もしかしたら、弟かもしれません。

外国においては(特にアメリカ)兄弟の紹介などの時

「マイ ブラザー」「マイ シスター」で終わる事はよくあるみたいです。

日本人は「お兄さん」「弟」「お姉さん」「妹」をはっきりさせるのが

当たり前ですが・・・・

SOUND TOWNによるケルティックウーマンのページです
「MAIREAD NESBITT」でググって見つけたファンサイト
  ←こんな感じのPICTUREが沢山ダウンロード出来ます。