相対性理論は完璧に間違っていた!



ガリレイの相対性原理が間違っているのは小学生でも解る



世界的な間違いです。ニュートン力学の結論である、水平投射と自由 落下は同時に落下するという理論は間違っていることが判明しました。

まず、この動画を見てください。バッグを落としたり、落とさなかったりしています が、ボールが発射されてからバッグを落としているにも関わらずボールはバッグに 当たっていません。しかし、これって常識です。



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有効射程距離が秒速1000m、最大到達距離が1.5秒で1500mのライフルを4.9mの高さから 撃つとします。
1500m先の4.9mの高さから、同じ弾丸を垂直に落とします。
水平にライフルを同時に撃てば、弾丸は1.5秒後に到達落下します。 しかし、垂直に落とした弾丸は0.5秒も前に落ちている。よって、 ニュートン力学の結論である、水平投射と自由落下は同時に落下すると いう理論は間違っていることが判明しました。

理論的に水平投射と自由落下は同時に落下しないのです。

以下のサイトのように、水平方向は慣性の法則により等速運動であるとしているが、 全くの間違いである。

>また,水平投射と斜方投射において,水平方向の運動は等速運動になりますが,その
>理由も述べておきます.この2つの運動において,重力は鉛直方向にはたらき,水平
>方向には何も力がはたらいていません.故に,水平方向は慣性の法則により等速運動
>を行うことが理解されます.

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「これまでは鉛直方向に初速度を与えていたが、水平投射では水平方向に初速度 を与えている。重力が働いていないとき、物体は水平方向に等速直線運動をする」

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ニュートン力学では、水平投射は等速直線運動としているが、そんな単純なものでは ない。ライフルを撃つような水平投射は最初等加速度運動、等速直線運動、等減速落 下運動というややこしい運動をして落下に至るものである。従ってニュートン 力学の一部に誤りがある。

まずガリレイが間違った相対性原理を構築し、ニュートンもその間違いに気づかず 水平投射と自由落下は同時に落下するとしてしまったため、アインシュタインは 時間が遅れる、なんて言うとんでもない理論を作ってしまった。

信じがたいことにそれが現実であり、事実です。



あなたの目から鱗は落ちましたか?




















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